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【PS3/PSV】Zシリーズ完結作『第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇』が来年4月発売!「トップ2」「新劇場版:Q」「ガルガン」など6作品が新規参戦!初回版には外伝「連獄篇」をDL出来るプロダクトコードが同梱!

第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇 第1弾プロモーション映像

様々なロボットアニメから、作品の垣根を越えてキャラクターや機体が参戦する人気シミュレーションRPG「スーパーロボット大戦(スパロボ)」シリーズ。 その中でも旧αシリーズに次ぐ版権作品を扱った長編シリーズとして知られる“Zシリーズ”の完結作、『第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇(てんごくへん)』が、PS3/PS Vitaの2機種で2015年4月2日に発売されます。 価格はパッケージ&ダウンロード版共に、PS3用ソフトが8,070円、PS Vita用ソフトが7,120円(いずれも税別)。

本作の参戦作品はZシリーズでも最大級の数となっており、「トップをねらえ2!」「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」「翠星のガルガンティア」など6作品が新規に参戦。 「無敵鋼人ダイターン3」や「創聖のアクエリオン」など、『第3次スーパーロボット大戦Z』初登場作品を含めると、前作から10作品以上増え、総数は44作品というボリュームに。 グラフィックはハード性能を駆使した高解像度で描かれているので、作品を追うごとに戦闘シーンや演出がパワーアップしていく「スパロボ」シリーズならではの、まだ見ぬロボットたちのド派手なアクションにも期待がかかります。 なお、本作はPS3版とPS Vita版でクロスセーブが可能となっていますので、家ではより高解像度かつ大画面でプレイできるPS3で遊び、外では持ち運べるPS Vitaで家でプレイした続きを楽しむ、ということも可能です。

『第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇』の初回版には、限定封入特典として、全15話からなる「第3次スーパーロボット大戦Z 連獄篇(れんごくへん)」をダウンロード出来るプロダクトコードが同梱されます。 この「連獄篇」は前作「時獄篇(じごくへん)」の外伝であり、『天獄篇』への橋渡しとなる新作オリジナルストーリーが描かれるとのこと。 なお、この作品は「スーパーロボット大戦OG ダークプリズン」や「初代スーパーロボット大戦 HD版」のように後日単体で発売されることはないとのことですので、プレイしたい方はご注意下さい。

【話題】バンダイナムコゲームスが『バンダイナムコエンターテインメント』へと社名を変更!適用は2015年4月1日より、新社ロゴも公開に

バンダイナムコゲームスは、2015年4月1日より、社名を『バンダイナムコエンターテインメント』に変更すると発表しました。 これに伴い、バンダイナムコゲームスの事業に関連するグループ会社・19社の社名も変更するとしている他、新社名のロゴマークが公開されています。

この社名変更は、これまでバンダイナムコグループのゲーム事業全般を担い事業の拡大に努めてきた同社が、既存のゲーム事業に限定せず、事業領域をエンターテインメントと広く定義できる社名に変更をすることで、バンダイナムコらしい新たなネットワークを活用したサービス・コンテンツ事業に拡張し、更なる成長発展を目指すねらいがあるとのこと。

2005年にバンダイとナムコの経営統合によって生まれたバンダイナムコグループは、2006年に両社のゲーム部門を統合しバンダイナムコゲームスを設立。 コンテンツを創り出す「バンダイナムコスタジオ」との連携により、家庭用ゲームソフトや業務用アミューズメント機器の開発・生産・販売から、ネットワークコンテンツ、ソーシャルアプリの開発・配信、IP活用ノウハウを生かしたコンテンツの製作などを手掛け、エンターテインメントビジネスを多角的に展開してきました。 今後は“ゲームズ”から“エンターテインメント”となることで、さらに幅広い娯楽の分野へ進出していくことになりそうです。

【PS4、XboxOne他】『ドラゴンボール ゼノバース』のキャラクリやカスタマイズ、原作世界への介入など新情報が公開!

ドラゴンボール ゼノバース (初回生産限定 ゲーム内で使用出来るキャラクターが手に入るダウンロードコード、他 同梱)

バンダイナムコゲームスは、2015年2月5日に発売を予定しているPS4・XboxOne・PS3・Xbox360用ソフト『ドラゴンボール ゼノバース(DRAGONBALL XENOVERSE)』の最新情報を公開しました。

本作はコミックやアニメなどで人気を博している「ドラゴンボール」を題材としたゲームの最新作です。 「新たなドラゴンボール体験」をコンセプトに制作されるという今作は、ジャンプタイトル初のPS4&XboxOne対応タイトルであり、最新機種ならではのハイクオリティを実現。 光や衝撃、表情など、刷新されたセルアニメ表現で、主人公・孫悟空をはじめとした超戦士たちによる超絶バトルを体感できるとのこと。

お馴染みのアニメキャラクターを操作できるのはもちろん、『ドラゴンボール ゼノバース』では自分の分身となる“未来の戦士”を作成し、ドラゴンボールの世界で育成することが可能。 ゲームオリジナルのストーリーでは、数々の「ドラゴンボール」の名場面にプレイヤーが入り込み、孫悟空やベジータたちと共に闘う事も出来ます。 また、オンラインで対戦・協力プレイを楽しんだり、他のプレイヤーのキャラクターとコミュニケーションをとることも可能です。

【アニメ/音楽】豪華キャラソン『ONE PIECE ニッポン縦断!47クルーズCD』シリーズが都道府県別・全47種類で一斉発売決定!アニメ15周年記念の『ONE PIECE』感涙PVも配信中!

ワンピース ニッポン縦断! 47クルーズCD at 大阪(仮)

集英社「週刊少年ジャンプ」で連載中の漫画作品で、既刊75巻の累計発行部数は3億1000万部を突破する尾田栄一郎先生原作の海洋冒険ロマン『ONE PIECE(ワンピース)』。 原作漫画は1997年から続き国内外で大ヒットしている長期連載作品であり、TVアニメも1999年の放送から今年で15周年を迎えるロングランタイトルです。

今回その15周年を記念して、日本全国47都道府県に対応したキャラクターソングCD「ONE PIECE ニッポン縦断!47クルーズCD」シリーズ全47種類を制作し、2015年1月28日に一斉発売するという新企画が発表されました。 これは、コミックスの累計発行部数が3億冊を突破した際に実施されたキャンペーン「ニッポン縦断!OPJ47クルーズ」の一環として企画されたもので、全国47都道府県の新聞広告に登場した47組のワンピースキャラクターが、今回は音楽に乗って日本全国を駆け巡るというコンセプトのもと制作。

北海道はクザン[青キジ](CV:子安武人)、福島はゾロ(CV:中井和哉)、東京はエネル(CV:森川智之)、大阪はロー(CV:神谷浩史)…というように都道府県ごとに歌うキャラクターが設定されており、各地の名産なども織り交ぜたご当地感のあふれる楽曲を『ONE PIECE』の各キャラクターが歌唱・朗読するとのこと。 CDのジャケットも全47種全てが各地の名所などを反映して描き下ろされます。 各CDは全2曲(インスト含む)を収録し、1,000円(税別)の価格でエイベックス・ピクチャーズよりリリースされる予定です。

【PS3/PSV】『ソードアート・オンライン ‐ロスト・ソング‐』発表!公式サイト&ティザーPV公開!

PS3/PSVita「ソードアート・オンライン -ロスト・ソング-」ティザーPV

バンダイナムコゲームスは、PS3&PS Vita用ソフト『ソードアート・オンライン ‐ロスト・ソング‐』を2015年に発売すると発表しました。同時に公式サイトとティザーPVが公開されています。

『ソードアート・オンライン(SAO)』は、川原礫先生が執筆し、abec先生がイラストを手掛ける電撃文庫(KADOKAWA / アスキー・メディアワークス)のライトノベル作品。 次世代MMO「SAO」の中に精神を取り込まれ、ゲーム中に死亡すれば現実でも死を意味するというデスゲームに巻き込まれた主人公・キリトが、その出来事を切っ掛けに、様々なオンラインゲームの世界で遭遇する事件を解決していく…というストーリーが描かれています。 2011年に行われた「電撃文庫 秋の祭典2011」では、アスキー・メディアワークスの創立20周年を記念したプロジェクトの一環としてアニメ化とゲーム化が発表され、以降様々なメディアミックス展開が続いている人気作品です。

今回発表された『ソードアート・オンライン ‐ロスト・ソング‐』は、先日開催された「東京ゲームショウ2014」のステージイベントで告知されていた新作タイトルで、2013年3月にPSP用ソフトとして発売された「インフィニティ・モーメント」、2014年4月にPS Vitaでリリースされた「ホロウ・フラグメント」に続く、『SAO』のコンシューマーゲーム化第3弾となります。

【新作ゲーム】『ソードアート・オンライン』のゲーム第3弾『SAOIII(仮)』の制作が決定!

ソードアート・オンライン -ホロウ・フラグメント- ~皇輝の継承者~ ザ・コンプリートガイド 9月19日に行われた「東京ゲームショウ2014」のステージイベントにて、バンダイナムコゲームスによる『ソードアート・オンライン』の新作ゲームが制作中であることが明らかになりました。

イベントでは『SAOIII(仮)』というタイトルが公開されたのみで、対応機種やゲーム内容はまだわかっていません。 詳細は、10月5日に東京・秋葉原で開催される電撃文庫のファン感謝イベント「電撃文庫 秋の祭典2014」にて発表されるとのことです。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫先生が執筆し、abec先生がイラストを手掛ける電撃文庫(KADOKAWA / アスキー・メディアワークス)のライトノベル作品。 次世代MMO「SAO」の中に精神を取り込まれ、ゲーム中に死亡すれば現実でも死を意味するというデスゲームに巻き込まれた主人公・キリトが、その出来事を切っ掛けに、様々なオンラインゲームの世界で遭遇する事件を解決していく…というストーリーが描かれています。

アスキー・メディアワークスの創立20周年を記念したプロジェクトの一環として、A-1 PicturesによるTVアニメ化が発表され、第1期が2012年7月から12月まで放送。今年7月より第2期「ソードアート・オンラインII」が放送中です。 コンシューマゲームはバンダイナムコゲームスから発売されており、いずれの作品も開発をアクリアが担当。 第1弾「インフィニティ・モーメント」がPSP用ソフトとして2013年3月に、第2弾「ホロウ・フラグメント」が2014年4月にPS Vitaでリリースされました。

【アニメ】人気ACTゲーム『GOD EATER(ゴッドイーター)』のufotableによるTVアニメ化プロジェクトが始動!

ゴッドイーター&ゴッドイーター2 ビジュアルアートワークス (ファミ通の攻略本) バンダイナムコゲームスは、シリーズ累計出荷本数245万本を突破している人気アクションゲーム『GOD EATER(ゴッドイーター)』シリーズのTVアニメ化が決定したことを発表しました。

これは、本日9月18日から千葉・幕張メッセにて開催されている「東京ゲームショウ 2014」のバンダイナムコゲームスブースで行われた「GOD EATER 2 RAGE BURST&GE5周年 コンテンツ発表会」にて発表されたもの。 アニメーション制作は、「劇場版 空の境界」「Fate/Zero」などのクオリティの高い映像制作で知られるufotableが担当するとのこと。 同社は「GOD EATER」シリーズやバンダイナムコゲームスの人気RPG「テイルズ オブ」シリーズなどのゲーム作品でアニメーションパートを手掛けていることでも知られていますが、バンダイナムコゲームスのゲームを原作としたTVアニメシリーズに取り組むのは、今回が初となります。

「GOD EATER」シリーズは、2015年に5周年を迎えることを記念した様々なプロジェクトが立ち上げているとして、今後TVアニメ化の他に、山佐によるパチスロ化、最新作『GOD EATER 2 RAGE BURST』の中国語(繁体字)版同時開発によるIP(知的財産)を軸としたアジア地域での多彩な展開なども行っていくとのこと。 また、発表会ではSCEのアクションゲーム『SOUL SACRIFICE DELTA(ソウル・サクリファイス デルタ)』とのコラボレーション企画が始動したことも発表されました。今後の続報に注目です。

【AC】『鉄拳7』の店舗間通信対戦を楽しめるロケテスト「東京vs.大阪」の開催が決定!

アーケード「鉄拳7」

バンダイナムコゲームスは、現在開発が進められているアーケード用3D対戦型格闘ゲーム『鉄拳7』のロケテストを、東京のnamco巣鴨店と大阪のnamco大阪日本橋店にて、10月3日(金)から10月5日(日)まで開催すると発表しました(各日10時から23時50分まで実施される予定)。

今回のロケテストでは、東京・大阪という東西の2店舗に分かれての“店舗間通信対戦”を実施。 プレイされた方には「特製ステッカー」が配布されます(無くなり次第終了)。さらに、プレイ後のアンケートに回答した先着100名に、毎日異なるデザインのバナパスポートカードをプレゼントするとのこと。 最終日の10月5日(日)に配布されるカードはスペシャルなデザインとなるそうです。

また、20回プレイすると、AC版『鉄拳7』のスタッフロールの「Special Thanks」にプレイヤー名が掲載される権利を獲得できる他、プレイ回数に応じてAC版『鉄拳7』稼働時のプレミアムな権利が獲得できます。 この他にも、来店者には毎日3回開催される抽選会に参加できる「鉄拳くじ」などが用意されるとのこと。 東西の情勢は、ロケテスト版「TEKKEN-NET」でリアルタイムにチェックすることが可能です。

なお、TEKKEN-NET会員限定で各日20名に、並ばずに『鉄拳7』をプレイできる「優先プレイ予約番号」が発行されます(13時以降に利用可能)。 ロケテストに関する詳しい情報は、公式サイトよりご確認下さい。

【PSV】「キャプテン・アース」がゲーム化!『キャプテン・アース Mind Labyrinth』バンナムより2015年2月26日発売!

『キャプテン・アース Mind Labyrinth』

バンダイナムコゲームスは、TVアニメ『キャプテン・アース』をゲーム化したPS Vita用ソフト『キャプテン・アース Mind Labyrinth(マインド・ラビリンス)』を、2015年2月26日に発売すると発表しました。ジャンルは“青春群像アドベンチャー”で、価格は通常版とダウンロード版が6,640円、特装限定版は9,980円(いずれも税別)。

本作では、原作では見ることができなかった、“本当のあなた”をコンセプトに描くゲームオリジナルの物語を多数収録。 「ミッド・サマーズ・ナイツ」のダイチ、テッペイ、ハナ、アカリはもちろん、アマラ、モコ、ジン、リンたち「遊星歯車装置」の面々も、“本当の自分”、“本当の人間”を見つめ直すストーリー展開を堪能できます。

【PS4/PSV】『GOD EATER 2 RAGE BURST(ゴッドイーター2 レイジバースト)』がPS4とPS Vitaで発売決定!TGS2014にて詳細を発表予定!

『GOD EATER 2 RAGE BURST』

SCEJAは9月1日に開催した「SCEJA Press Conference 2014」にて、バンダイナムコゲームスの新作タイトル『GOD EATER 2 RAGE BURST(ゴッドイーター2 レイジバースト)』を発表し、PS4とPS Vitaの2機種で発売することを明らかにしました。

本作は、群れをなす巨大な怪物「アラガミ」を相手に、敵を喰らう武器「神機」で戦う人々の姿を描いたアクションゲーム『GOD EATER(ゴッドイーター)』シリーズの最新作です。 同シリーズは連携を重視したハイスピードなアクションと終末的な世界観で繰り広げられる人間ドラマが好評を得ており、2010年にPSP用ソフトとして第1作が発売された後、同年10月に追加要素を加えた「ゴッドイーター バースト」が発売。2013年11月に続編「ゴッドイーター2」がPS VitaとPSP向けにリリースされています。

『ゴッドイーター2 レイジバースト』はそのタイトルから第1作のアペンドディスクとしてリリースされた「ゴッドイーター バースト」のような位置付けが予想されますが、シリーズとしては初の据え置きゲーム機に対応し、マシンスペックがさらに向上したPS4用ソフトとして開発されることから、単なる追加ディスクの枠に収まらないボリューム&クオリティが期待できそうです。 詳細は9月18日から幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2014」で発表されるとのことですので、当日の続報に注目したいですね。

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