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【映画】『聲の形』石田将也役と西宮硝子役のキャスト発表!上映劇場&前売券情報公開!

聲の形(7)<完> (講談社コミックス) 9月17日(土)に公開予定のアニメーション映画作品『聲の形(こえのかたち)』のメインキャストが発表されました。 主人公・石田将也役は入野自由さんが、ヒロイン・西宮硝子役は早見沙織さんが担当します。

今回の発表に合わせて、公式サイトもリニューアルオープン。スタッフ&キャスト情報が更新され、上映劇場や前売券の情報が公開された他、成長した将也と硝子が高校生になって再会する場面を描いた第2弾ビジュアルもアップされています。

『聲の形』は、耳が聞こえない少女・西宮硝子(にしみや しょうこ)と、彼女が転入先で出会った少年・石田将也(いしだ しょうや)が中心になって織り成す青春物語。 原作漫画は「聴覚障害者に対するいじめ」という重いテーマに真正面から挑んだ話題作で、「週刊少年マガジン」(講談社)2013年36号・37合併号から2014年51号まで、約1年3ヵ月にわたり連載され大きな反響を呼びました。

映画はクオリティの高い作画でファンを唸らせてきた京都アニメーションが制作を手掛ける他、「映画 けいおん!」「たまこラブストーリー」以来となる山田尚子監督と脚本の吉田玲子氏のタッグが実現。キャラクターデザインは「氷菓」「Free!」などを手掛けた京都アニメーション所属の西屋太志氏が担当しています。

【映画】『聲の形(こえのかたち)』公開日決定!脚本に吉田玲子氏、キャラデザに西屋太志氏が参加!新ビジュアルと特報映像も解禁!

「映画 聲の形」第1弾ティザービジュアル 「けいおん!」や「たまこまーけっと」などを手掛けた山田尚子氏が監督を務め、クオリティの高い作画でファンを唸らせてきた京都アニメーションが制作を担当する事でも話題となっていた、大今良時先生原作の新作劇場アニメ映画『聲の形(こえのかたち)』。

この度、その公開日が9月17日(土)に決定した事が明らかになりました。 これに合わせて、映画の公式サイトと公式Twitterが開設され、第1弾ティザービジュアルや特報映像が解禁となった他、脚本・キャラクターデザインの担当スタッフも発表されています。

『聲の形』は、耳が聞こえない少女・西宮硝子(にしみや しょうこ)と、彼女が転入先で出会った少年・石田将也(いしだ しょうや)が中心になって織り成す青春物語。
原作漫画は「聴覚障害者に対するいじめ」という重いテーマに真正面から挑んだ話題作で、「週刊少年マガジン」(講談社)2013年36号・37合併号から2014年51号まで、約1年3ヵ月にわたり連載され大きな反響を呼びました。コミックスは全7巻で累計250万部を突破しています。
また、宝島社の「このマンガがすごい!」2015年度版でオトコ編第1位、「マンガ大賞2015」にて3位を獲得している他、2015年の「第19回手塚治虫文化賞」では、障害者といじめという重いテーマから力強い希望と再生の物語を紡ぎ出したとして、斬新な表現、画期的なテーマなど新しい才能を示した作品に与えられる「新生賞」に輝きました。

映画の脚本を手掛けるのは、「ガールズ&パンツァー」などで知られる吉田玲子氏。 「映画 けいおん!」「たまこラブストーリー」以来となる山田尚子監督とのコラボレーションが実現します。 そしてキャラクターデザインは、「氷菓」「Free!」などを手掛けた京都アニメーション所属の西屋太志氏が担当するとのこと。

【映画】劇場版アニメ『聲の形(こえのかたち)』は京アニが制作!監督は「映画けいおん!」「たまこラブストーリー」の山田尚子氏に決定!

聲の形(7)<完> (講談社コミックス) 劇場アニメ化が決定した『聲の形(こえのかたち)』のアニメーション制作を、数々のヒット作を手掛けてきた京都アニメーションが担当することが明らかになりました。また、配給は松竹が担当するとのこと。

さらに本作の監督には、社会現象を巻き起こした「けいおん!」や京アニのオリジナル作品「たまこまーけっと」などを手掛け、「映画けいおん!」で第35回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を受賞し、劇場版作品「たまこラブストーリー」では第18回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門新人賞に輝いた山田尚子氏が抜擢。 美麗な作画と雰囲気を重視した作品作りで定評のある京アニ、そして何気ない日常の中に光る感動をサプライズしてきた若手のホープ・山田監督のタッグが手掛ける劇場版『聲の形』に、期待が高まるばかりです。

『聲の形』は、耳が聞こえない少女・西宮硝子(にしみや しょうこ)と、彼女が転入先で出会った少年・石田将也(いしだ しょうや)が中心になって織り成す青春物語。 原作漫画は「聴覚障害者に対するいじめ」という重いテーマに真正面から挑んだ話題作で、「週刊少年マガジン」(講談社)2013年36号・37合併号から2014年51号まで、約1年3ヵ月にわたり連載され大きな反響を呼びました。

【映画】週マガの話題作『聲の形』の劇場アニメ化が決定!

聲の形(7)<完> (講談社コミックス) 大今良時先生による「週刊少年マガジン」(講談社)の連載漫画作品『聲の形(こえのかたち)』の劇場アニメ化が決定しました。

これは12月17日に発売されたコミックス最終巻となる第7巻の帯で告知されたもの。 アニメ化企画が進行中であることは以前に発表されていましたが、今回劇場アニメとして制作されることが明らかとなりました。 公開時期やスタッフ、キャストなどはまだ不明ですが、今後「週刊少年マガジン」の誌面で随時続報が発表されていくとのことです。

『聲の形』は、耳が聞こえない少女・西宮硝子(にしみや しょうこ)と、彼女が転入先で出会った少年・石田将也(いしだ しょうや)が織り成す青春物語。 「聴覚障害者に対するいじめ」という重いテーマに真正面から挑み読者の反響を読んだ話題作です。 週マガ2013年12号の読み切り掲載を経て、2013年36号・37合併号から2014年51号まで、約1年3ヵ月にわたり連載されました。 なお、宝島社が年一回発行している「このマンガがすごい!」2015年度版では、オトコ編で見事、第1位を獲得する快挙を成し遂げています。 現在「このマンガがすごい!2015」特設サイトにて、大今先生へのインタビューが掲載されていますので、気になる方はチェックしてみて下さい。

【アニメ】大今良時『聲の形』アニメ化企画進行中!最終7巻は12月17日に発売!原画展の開催も決定!

聲の形 コミック 1-6巻セット (週刊少年マガジンKC) 大今良時先生による「週刊少年マガジン」(講談社)の連載漫画、『聲の形(こえのかたち)』のアニメ化企画が進行中であることが明らかになりました。 『聲の形』の連載が最終回を迎えた今週発売の同誌51号(11月19日発売号)で告知されています。

週マガ51号では、原作者の大今先生によるインタビューを掲載。 読み切り作品の反響を受けて連載が始まり、今回のアニメ化に至ったことなどについて語られている他、現在構想中の次回作についても触れています。 また、2015年2月7日(土)から2月22日(日)まで、東京・青山のギャラリーGoFaにて、原画展が開催されることも発表。 大今先生が手掛けた「聲の形」「マルドゥック・スクランブル」の原画や、「聲の形」のプロトタイプのネーム全ページなどが展示されるとのことです。

『聲の形』は、耳が聞こえない少女・西宮硝子(にしみや しょうこ)と、彼女が転入先で出会った少年・石田将也(いしだ しょうや)が織り成す青春物語。 週マガ2013年12号の読み切り掲載を経て、2013年36号・37合併号から2014年51号まで、約1年3ヵ月にわたり連載されました。コミックスは現在6巻が発売中で、12月17日に最終7巻が刊行予定です。

【漫画】週マガの異色作『聲の形』が8月より連載開始!

『聲の形(こえのかたち)』 「週刊少年マガジン」(講談社)12号(2013年2月20日発売)に掲載され話題となった、大今良時先生による読み切り漫画作品『聲の形(こえのかたち)』が、新連載として8月7日発売の同誌36・37合併号よりスタートすることが明らかになりました。

『聲の形』は、耳が聞こえない少女と、彼女が転入先で出会った少年が織り成す青春の物語。本作は2008年の第80回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選したものの、作品が扱う「聴覚障害者に対するいじめ」というテーマにより、掲載を見合わせていたという幻の作品。

しかし同作品への思い入れが強い「別冊少年マガジン」の編集長が、“この作品を読んでほしい”という思いから、自ら発行元である講談社の法務部、弁護士、そして全日本ろうあ連盟と協議を重ね、2011年2月に「別冊少年マガジン」での掲載が実現。アンケート1位を獲得し、新人作家の読み切りとしては初の快挙となりました。そして今年、リメイク版が「週刊少年マガジン」12号に61ページで収録。同誌の売上が掲載号のみ6万部伸びるという、異例の事態が起き、この反響の大きさにより、発売翌週すぐに連載化が決定したとのこと。連載版ではどんなストーリーが綴られるのか、今後の動向に注目です。

【漫画】大今良時『聲の形(こえのかたち)』が「週刊少年マガジン」にて連載決定!

『聲の形(こえのかたち)』 「週刊少年マガジン」(講談社)12号(2月20日発売)に掲載され話題となった、大今良時先生による読み切り漫画作品『聲の形(こえのかたち)』が、同誌にて2013年夏頃に連載予定であることが明らかになりました。

『聲の形』は、耳が聞こえない少女と、彼女が転入先で出会った少年が織り成す青春の物語。本作は2008年の第80回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選したものの、作品が扱う「聴覚障害者に対するいじめ」というテーマにより、掲載を見合わせていたという幻の作品。

しかし同作品への思い入れが強い「別冊少年マガジン」の編集長が、“この作品を読んでほしい”という思いから、自ら発行元である講談社の法務部、弁護士、そして全日本ろうあ連盟と協議を重ね、2011年2月に「別冊少年マガジン」での掲載が実現。今回「週刊少年マガジン」に掲載されたのは、同作のリメイク版となります。

週マガ掲載版の読み切りでは今後のさらなるストーリーを予感させる見出しで締め括られていますが、今夏掲載予定の連載版が読み切りの続きなのか、または物語のはじめから描かれるのかは不明です。読み切りを見て気になっていた方は、続報にもぜひご注目下さい。
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