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【舞台】声優陣が演じる『けものフレンズ』の舞台化が正式発表!2017年6月に公演予定!

けものフレンズBD付オフィシャルガイドブック (3) アニメの大ヒットと共に話題をさらった「けものフレンズプロジェクト」の新展開として、公式サイトにて舞台化が正式に発表となりました。

吉崎観音先生によるコンセプトデザインのもと、萌え擬人化された野生動物「フレンズ」達の世界を描く『けものフレンズ』。 その舞台化にあたっては、アニメで各フレンズを演じたキャストが舞台アクターとして出演。キュートなアニマルガールが繰り広げる大冒険を、舞台オリジナルストーリーで描くとのこと。

メインキャラクターのサーバル、フェネック、アライグマの3名からなるユニット「どうぶつビスケッツ」と、ジャパリパークのペンギンアイドルユニット「PPP(ペパプ)」の声優陣は、「どうぶつビスケッツ×PPP」として音楽番組などへの出演も果たしており、今回の舞台で再び注目が集まりそうです。

また、ダンスが得意なオカピ役には、ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」で主人公のセーラームーン(月野うさぎ)を演じ、ダンス力にも定評のある野本ほたるさんが決定。脚本・演出を劇団「拙者ムニエル」の村上大樹氏が務めるとのこと。今後、追加キャストの公開も予定されています。

舞台版『けものフレンズ』は、6月14日(水)から18日(日)にかけて、東京都港区の品川プリンスホテル クラブeXで公演予定。チケットは4月25日(火)12時から先行予約受付(抽選)がスタートし、5月20日(土)10時から一般発売が開始される予定です。

【ゲーム/アニメ/舞台】『けものフレンズ』がミュージカル化!ゲームや映像の新プロジェクトも進行中!

けものフレンズBD付オフィシャルガイドブック (2) TVアニメの放送終了後に、続編の制作決定や新プロジェクトが準備中とアナウンスされた『けものフレンズ』ですが、その新展開の一部が、4月24日に発売される「けものフレンズBD付オフィシャルガイドブック」第2巻の帯で告知されている事が明らかになりました。

今回判明した新企画の情報でまず目を引かれるのが、『けものフレンズ』のミュージカル(舞台)化です。 4月14日に放送された「ミュージックステーション」では、アニメのOP主題歌「ようこそジャパリパークへ」を歌う声優ユニット「どうぶつビスケッツ×PPP」が各キャラクターに扮して出演した事で話題となりましたが、ミュージカルでは“フレンズ”ことアニマルガール達の姿がどう再現されるのでしょうか。

また、具体的な内容は不明ながら、帯にはゲームと映像の新プロジェクトも進行中と明記されています。 “ゲーム”はスマホ向けのアプリなのか、コンシューマー機に向けた新作なのか、“映像”とはアニメの続編を指しているのか、それとは別の新企画なのか…などなど想像が膨らみますが、今後の続報にも引き続き注目していきたいと思います。

【映画/舞台】劇場版アニメ『K SEVEN STORIES』が2018年夏より順次公開!舞台版『K MISSING KINGS』の公演も決定!

劇場版「K MISSING KINGS」 初回限定版 [Blu-ray] 昨年4月にオリジナルアニメ作品『K(ケイ)』の最新作として製作が発表された『K SEVEN STORIES(ケイ セブン ストーリーズ)』。その続報が、先日4月8日にネットで配信された“「K」キズナ緊急集会”にて発表となりました。

『K SEVEN STORIES』は、全7作の劇場版アニメとして制作され、2018年夏より順次公開される予定。 発表されたサブタイトルは仮のものですが、「Based on ‐メモリー・オブ・レッド‐」「Based on Lost Small World」など、これまでに発表された『K』の関連小説や漫画作品の名が入っているものが多数見受けられます。 また、「Based on アイドルK」「Based on NEW STORY」といった気になるタイトルも発表されており、どんなストーリーが展開されるのか注目が集まりそうです。正式タイトルは決定次第、公開されるとのこと。続報に期待しましょう。

この他、『K』の舞台第4弾となる『K MISSING KINGS(ケイ ミッシング キングス)』が、東京と京都にて2017年10月に上演される事も発表されました。 本作は2014年に公開された『劇場版 K MISSING KINGS』を舞台化するもので、関西は京都劇場にて10月19日から22日まで、東京は銀河劇場にて10月27日から29日まで公演の予定です。 キャストは、第1弾からクロこと夜刀神狗朗(やとがみ くろう)役を演じる荒牧慶彦さんが主演を務める他、クロの兄弟子・御芍神紫(みしゃくじ ゆかり)役には佐々木喜英さんが決定しています。 今回の発表に合わせて、舞台版の公式サイトもリニューアルされており、今後順次キャストやチケットスケジュールなどの続報を発表していくとのこと。

Tag ⇒ | GoRAProjectGoHands映画舞台

【映画/舞台】『文豪ストレイドッグス』完全新作の劇場版制作が決定!舞台化も発表!

文豪ストレイドッグス 第9巻 [Blu-ray] 2月19日(日)に、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜国立大ホールで開催されたイベント「迷ヰ犬達ノ宴 其ノ弐」。 TVアニメ『文豪ストレイドッグス』の集大成にして、一つの区切りとなったこのイベントにて、同作の劇場版制作と舞台化という、新たな二つのプロジェクトが発表されました。

『文豪ストレイドッグス』は、太宰治や芥川龍之介といった、実在の文豪の名を持つ異能力者達の活躍を描くバトルアクション。 原作は2013年より「ヤングエース」(KADOKAWA)で連載されている漫画作品で、原作・原案などを朝霧カフカ先生、作画を春河35先生が手掛けています。コミックス11巻までの累計発行部数は410万部を記録している人気作品であり、2014年よりKADOKAWAの文庫レーベル「角川ビーンズ文庫」にて小説版が刊行されている他、WEB漫画サイト「ヤングエースUP」ではスピンオフコミック「文豪ストレイドッグス わん!」が連載中です。 ボンズが制作を手掛けるTVアニメは、第1期が2016年4月から6月、第2期は同年10月から12月にかけて放送されました。

今回のイベントで、劇場版は完全新作として制作される事がアナウンスされています。詳細は後日発表の予定です。 舞台版についても、今回の発表に合わせてオープンした公式サイトや公式Twitterにて、随時詳細を明らかにしていくとのこと。

【アニメ/映画/舞台】『BORUTO‐ボルト‐』がTVアニメ化!『NARUTO‐ナルト‐』のハリウッド映画化と新作舞台の公演も決定!

BORUTO―ボルト― 2 ―NARUTO NEXT GENERATIONS― (ジャンプコミックス) 12月17日(土)より千葉・幕張メッセで開催中のイベント「ジャンプフェスタ2017」にて、岸本斉史先生が原作を手掛ける『BORUTO‐ボルト‐ NARUTO NEXT GENERATIONS』のTVアニメ化が発表されました。

『BORUTO‐ボルト‐』は、集英社「週刊少年ジャンプ」の看板作品の一つとして連載され、アニメやゲーム、映画、舞台などに展開し大ヒットした『NARUTO‐ナルト‐』のその後を描く漫画作品。前作主人公・うずまきナルトの息子である「うずまきボルト」を中心に、次世代の忍達が活躍する姿を描いています。 現在「週刊少年ジャンプ」にて月一ペースで連載されており、コミックスは第2巻にして国内累計発行部数100万部を突破。昨年8月には漫画連載に先駆けたアニメ映画「BORUTO ‐NARUTO THE MOVIE‐」が上映され、劇場版「NARUTO」シリーズの歴代の記録を塗り替える大ヒットを達成し話題となりました。

TVアニメは2017年4月よりテレビ東京系列にて放送開始予定。 アニメーション制作は「NARUTO‐ナルト‐ 疾風伝」シリーズのstudioぴえろが担当し、キャストは映画と同じく、うずまきボルトを三瓶由布子さん、うちはサラダを菊池こころさん、ミツキを木島隆一さん、うずまきナルトを竹内順子さんが演じるとのこと。

【アニメ/舞台】『LIVE IMPACT 進撃の巨人』来夏公開!アニメ第1期Blu-ray&DVD BOXの発売と劇場版前・後編の地上波放送も決定!

進撃の巨人(21) (講談社コミックス) 2017年4月からTVアニメ第2期の放送も始まる『進撃の巨人』。 これまで、アニメ以外にも小説やゲーム、実写映画など様々なメディア展開を繰り広げ話題をさらってきた同作ですが、その表現の場をさらに広げる新プロジェクトとして、舞台化が決定。 『LIVE IMPACT(ライブ・インパクト)進撃の巨人』のタイトルで、2017年夏より上演される事が明らかになりました。

舞台版の公式サイトには、「轟音。爆風。蒸気。血飛沫。誰も見たことのない手法で、誰も味わったことのないスケールで、巨人が、兵団が、あの戦いが、あの悪夢が目の前に現れる。紙や映像だけでは喰われ足りなかった者達へ。2017年夏。進撃の巨人、衝撃の、舞台化。」と告知されており、これまでにない五感をフル活用して体験してもらえるステージになるよう企画されているそうです。

会場や公演スケジュールなどの詳細は、2017年の始めに発表予定。 公式サイトからメールマガジンに登録すると、最新情報をいち早く受け取れる他、メルマガ会員限定で最速先行チケットの購入も可能となっています。

【アニメ】「K」の新作『K Seven Stories(7つの物語)』の製作と「K Official Supporters Clan」の発足が決定!

K -ドリーム・オブ・グリーン- (KCx) 作家集団「GoRA」とアニメーション制作の「GoHands」が手掛けるオリジナル作品『K』。 その最新作となるアニメーション作品『K Seven Stories(7つの物語)』の製作が発表されました。

『K』は、現実とは微妙に異なる歴史を歩んだ現代日本を舞台に、7人の「王」の下へ集った者同士の交流と、それぞれのクランに属する能力者達の戦いを描く群像劇。 シリーズを通して、7人の覆面作家集団「GoRA」が原作と脚本を、アニメーション制作はTVアニメ版「プリンセスラバー!」や「生徒会役員共」、劇場アニメ「マルドゥック・スクランブル」などで知られるGoHandsが、監督とキャラクターデザインは劇場版「マルドゥック・スクランブル」のキャラデザ・総作画監督などを務めた鈴木信吾氏が担当しています。 アニメはTVシリーズ第1期が2012年10月から12月まで放送された後、映画「K MISSING KINGS」が2014年7月に公開。 その後TVシリーズ第2期が「K RETURN OF KINGS」のタイトルで2015年10月より12月まで放送されました。 アニメ以外にも漫画や小説、ゲーム、舞台などのメディアに進出し人気を博しています。

最新作の『K Seven Stories』は、4月30日(土)にパシフィコ横浜で開催された「K RETURN OF KINGS」の放送終了感謝イベント「K-Do you know K?-」にて発表されたもので、原作はGoRA×GoHands、監督・キャラクターデザインは鈴木信吾氏、アニメーション制作はGoHandsと、これまでのシリーズを手掛けてきたお馴染みのスタッフがクレジットされています。詳細は今後の続報で明らかにするとのことです。

また、『K Seven Stories』の制作を記念して、「K Official Supporters Clan」の発足が決定。 こちらは2016年秋より詳細が告知される予定で、GoRAの書き下ろし短編小説の配信や、鈴木監督描き下ろしイラストの公開なども予定しているそうです。 なお、『K』の関連情報を紹介する「キズナプロジェクト」に登録すると、いち早く情報を入手できるとのこと。 詳しくは特設ページよりご確認下さい。

Tag ⇒ | GoRAProjectGoHands舞台

【アニメ/舞台】WJ連載『磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~』アニメ化&舞台化決定!

磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~ 1 (ジャンプコミックス) 「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されている仲間りょう先生による漫画作品『磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~』のアニメ化と舞台化が決定しました。

『磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~』は、江戸時代のような世界を舞台に、日々をだらだら過ごす青年・磯部磯兵衛とその周囲の人々の日常を描いたシュールなギャグコメディ。 登場人物が「浮世絵」風に表現されているのが特徴で、「週刊少年ジャンプ」2013年26号に掲載された読み切り版がそのインパクトとシュールな作風からネットなどで話題となり、後に連載化が実現。 連載開始と同時にFLASHアニメ化も発表され、スマホ・タブレット端末向けアプリ「ジャンプLIVE」で配信されました。コミックスは現在8巻まで発売中です。

アニメは30秒程度の“豆(ショート)アニメ”で、何話から見始めてもOK。また、TV以外でも見られるかも、とされており、11月3日から全国9都市で開催される「ジャンプスペシャルアニメフェスタ2015」にてスクリーンでの上映も予定されています。 監督を務めるのは「殿といっしょ」「北斗の拳 イチゴ味」のまんきゅう氏。キャストはFLASHアニメ版から一新され、磯部磯兵衛(いそべ いそべえ)役を山下大輝さん、中島襄(なかじま じょう)役を村瀬歩さん、磯兵衛の母役をたかはし智秋さん、平賀源内(ひらが げんない)役を松山鷹志さん、ナレーターを坂本頼光さんが担当します。

舞台は2016年春に開演の予定で、脚本と演出を舞台「K」を手掛けた末満健一氏、音楽をVISUALIVE「ペルソナ4」やハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」などの和田俊輔氏が担当するとのこと。

【舞台/演劇】『刀剣乱舞‐ONLINE‐』が舞台化!ミュージカルとストレートプレイの2形式で上演予定!

刀剣乱舞-ONLINE-アンソロジー ~初陣~ (B's-LOG COMICS) 「艦これ」に続くヒット作として注目を集めるDMMゲームズの人気ブラウザゲーム『刀剣乱舞‐ONLINE‐』。 その新たなプロジェクトとなる舞台化の決定が報じられました。次世代ライブエンターテインメント「2.5次元」舞台のリーディングカンパニーであるマーベラスとネルケプランニングの2社が、競作して『刀剣乱舞‐ONLINE‐』の舞台化を手掛けます。

それぞれ、マーベラスは台詞に音楽などを用いない一般舞台演劇の“ストレートプレイ”で、ネルケプランニングは歌や音楽、台詞、ダンスなどで構成された歌劇形式の“ミュージカル”という二つの作品形態で興行を予定しており、『刀剣乱舞‐ONLINE‐』を舞台化することで、様々な視点から魅力的な原作の世界観を楽しめるよう取り組んでいくとのこと。 舞台公演の詳細は確定次第各社より発表されるそうです。

『刀剣乱舞‐ONLINE‐』は、DMMゲームズが制作、ニトロプラスがキャラクター及びシナリオを担当した、PCのブラウザ上で遊べるシミュレーションゲーム。 名立たる名刀が「刀剣男士」という個性豊かな男性キャラクターとして登場し、歴史上の戦場を駆けながら部隊を編成・育成していくという内容で、女性層を中心に大きな支持を受け、全国に刀剣ブームを巻き起こしています。 その好況は日本各地の歴史博物館、美術館や刀鍛冶伝承施設などに多くの若い女性が訪れるというこれまでにない事態を引き起こし、かつての「歴女」を思い起こさせるムーブメントに社会からの注目も集まっている人気コンテンツです。

【映画/漫画】『BORUTO ‐NARUTO THE MOVIE‐(ボルト ナルト・ザ・ムービー)』の公開日は8月7日!新編「NARUTO‐ナルト‐外伝」の短期集中連載も決定!

THE LAST -NARUTO THE MOVIE- 【完全生産限定版】 [Blu-ray] 岸本斉史先生が原作を手掛ける『NARUTO‐ナルト‐』の新作映画『BORUTO ‐NARUTO THE MOVIE‐(ボルト ナルト・ザ・ムービー)』の公開日が、2015年8月7日に決定しました。

『BORUTO ‐NARUTO THE MOVIE‐』は、シリーズの主人公・ナルトの息子「うずまきボルト」が主役の完全新作となるアニメ映画作品。ボルトと共に本編の最終話に登場した「うちはサラダ」も登場します。 製作総指揮を岸本先生自らが務め、脚本やキャラクターデザイン原案も担当し、これまで漫画に費やしていた時間を全て注ぎ込んだ、原作者肝いりのナルト映画になるとのこと。監督を務めるのは、アニメや劇場版の作画・演出を手掛けた山下宏幸氏。脚本協力に「レッドドラゴン」「熱風海陸ブシロード」の小太刀右京氏が参加しています。 4月13日発売の「週刊少年ジャンプ」20号(集英社)にて、ボルトとサラダのキャストが発表される予定です。

また、新作映画に繋がる外伝漫画『新編「NARUTO‐ナルト‐外伝「七代目火影と緋色(あかいろ)の花つ月(はなつづき)」』が、4月27日発売の「週刊少年ジャンプ」22・23合併号から短期集中連載をスタート。 連載開始を前に、ボルトとサラダ、そして七代目火影となったナルトの描き下ろしのカットも公開されています。

『NARUTO ‐ナルト‐』は、落ちこぼれ忍者だった主人公・うずまきナルトが、里一番の忍である“火影”を目指し、仲間と共に成長していく姿を描いた忍者バトルアクション。 「週刊少年ジャンプ」の看板タイトルのひとつとして、1999年43号から2014年50号まで全700話が連載され、コミックス全72巻の累計発行部数は全世界で2億部を突破。 2002年より放送中のTVアニメも80ヵ国以上の国々で放映され人気を博しています。 昨年12月には、最終話に至るまでの経緯を描く劇場版アニメ『THE LAST ‐NARUTO THE MOVIE‐』が上映されました。 なお、3月21日より舞台『ライブ・スペクタクル「NARUTO‐ナルト‐」』の東京公演が開催中。 4月11日には全読者招待の音楽イベント「NARUTO THE LIVE vol.0」が開催される他、4月25日からは東京・六本木ヒルズにて、展示イベント「連載完結記念 岸本斉史 NARUTO‐ナルト‐展」が開幕する予定です。
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