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【PS3/Xbox360】『LRFFXIII』の発売日は2013年秋を予定!ノエルも登場するJFトレーラー完全版やバトルシステム・キャラクターの新情報も公開!

ライトニング リターンズ FFXIII [JUMP FESTA 2013 Trailer 完全版]

スクウェア・エニックスは、フランス・パリで行われたメディア向けイベントにて、PS3&Xbox360用ソフト『LIGHTNING RETURNS:FINAL FANTASY XIII(ライトニング リターンズ ファイナルファンタジー13)』の発売日が、2013年秋に予定されていることを発表しました。

本作は、全世界で970万本を出荷している人気RPG「FINAL FANTASY XIII」プロジェクトの最新作。 今作ではライトニングシリーズの“完結編”であると同時に、“完全新作”となる作品として開発が進められており、「FFXIII」の主人公「ライトニング」がゲームプレイ可能なキャラクターとして復活。ライトニングは世界の余命が残り13日という終末的な世界観の中、自らの伝説の終わりに立ち向かうことになります。ゲームはよりアクティブでフリーなスタイルを目指して鋭意制作中です。

公式サイトでは、本作のストーリーが公開された他、「JUMP FESTA 2013 Trailer 完全版」の配信もスタート。映像では、ライトニングのサポート役として登場するホープのボイスを聴ける他、前作の主人公・ノエルとライトニングのバトルシーンなどが新たに収められています。

この他、続きよりイベントで発表された新情報(ゲームの概要、新戦闘システム“すごいATB”、ウェア&スタイルカスタマイズ、新キャラクターの情報など)についてまとめていますので、興味がある方はぜひチェックして下さい。


ストーリー


眠りについて幾百年――
世界はそのほとんどが混沌にのまれ、
崩壊に向かう世界を人々はただ見ているしかなかった。
その世界の危機に、再び彼女は目覚める。

最後の希望――“ライトニング”

世界に残された時間は「13日間」

ライトニングは、終わりゆく世界に取り残された
人々を救う「解放者」として目覚め、
13日間の最後の戦いに挑む。


ムービー



イベントで明かされた新情報など


●物語の序盤について
ライトニングは、宗教都市ルクセリオで起こっている不審な事件を調査することになる。彼女をサポートするのは、ライトニングサーガのメインキャラクターのひとりとして過去作にも登場したホープ・エストハイム。ライトニングは、証人に話しかけたり、証拠品を集めたりして、事件の謎を解いていくことになる。街では、怪しげな白い服の集団を追跡する場面があるが、ここでは物陰に隠れるなどのステルスアクションが可能。彼らを尾行することで、ライトニングは、数字の暗号を使って謎のゲートを開けられることを知る。なお、この他にもストーリーに合わせて、さまざまなアクションが追加されるとのこと。

●世界に残された時間をどう使うかはプレイヤー次第
ゲームプレイ中、画面右上には、世界を救うために残されている時間が表示される。本作では、世界滅亡までに残された13日を使って物語を進めていくことになる。どれだけの時間を、どのような行動に使うかは、プレイヤーに委ねられている。刻々と変わっていく世界の状況を見ながら、プレイヤーが行動を決める……これは、本作のコンセプト“ワールドドリブン”が意味することのひとつ。

●時間に応じた人や物の動き
ゲーム内での時間の流れに沿って、人々は常に動いている。壁に書かれた不思議な文字を見ていたり(これが暗号のひとつ)、ゴスペルを歌ったり、またモンスターの出現に慌てふためいたりと、じつにさまざまな行動を取る。4つの大陸をつなぐ電車も、時間に応じて駅のホームに入ってくる。

●モンスターが出現するエリア“シ界”
シ界の発生する時間を、街に流れるアナウンスが教えてくれることも。シ界は、混沌の吹き溜まりのようなもので、時間帯によって出やすさが異なる。街のアナウンスは、台風警報のようなもの。人々は、日常の中にそういう危険がある状況下で暮らしている。プレイヤーは、何時ごろ、どこにモンスターが現れるのか、レアなモンスターはどこに出現するのかを考えながら、移動することになる。

●食事をすることでHP回復が可能
ルクセリオには食堂があり、ここで食事をすることで、ライトニングのHPを回復できる。もちろん、おなじみのポーションも健在なので、どの手段でHPを回復するかはプレイヤー次第。

●ショップでアビリティを購入可能
プレイヤーはさまざまな形でライトニングの能力を成長させられるが、そのひとつがアビリティの購入。ショップの数は、いままでの『FF』シリーズの中でも、最大の数が用意されるとのこと。

●ホープはアドバイザー
本作でのホープは、ライトニングをサポートしているアドバイザー。ある場所から通信を送っているらしく、画面左下には、しばしばホープとの会話が表示される。

●クエスト
本作では、メインストーリーのほか、多くのクエストが用意されている。世界の残り時間を考えながら、どれだけのクエストをこなすかがカギとなる。クエストはルクセリオのみならず各大陸で受けることができる。クエストをクリアすることで、ギルやアイテム、その他さまざまな報酬を獲得できる。街の住人からクエストを受けるだけでなく、簡単なクエストであれば、掲示板に貼り出されることもある。

●フィールドで行えるさまざまな行動
フィールドを移動するときは、ダッシュ、ジャンプ、ポールを使っての上下移動などが可能。フィールドに現れた敵に対してバックアタックを行えば、バトルで先制攻撃できる。

●ウェアによるスタイルチェンジ
プレイヤーは、ライトニングの“スタイル”をカスタマイズできる。スタイルは、ウェア(衣装)・武器・盾・アクセサリからなり、それらをひとつの“スタイル”として登録しておける。複数のパターンを登録することも可能。アビリティは、ウェアにセットする。魔法が得意なウェアや、物理攻撃が得意なウェアなどが用意されている模様。装備を変えると、見た目も変化するほか、カラーリングを自由に変えることもできる。バトルでは3つのスタイルを切り換え、ウェアにセットされた武具やアビリティを使いこなして戦う。

●“すごいATB”
バトルでは、方向スティックでライトニングを移動させる。アビリティは、事前にウェアにセットしたものが使用でき、各ボタンを押すことで発動する(デモプレイはPS3版で、あるウェアには、○にアタック、△にサンダー、□にガードがセットされていた)。
ライトニングのHPバーの上には、3本のATB(アクティブタイムバトル)バーが表示されており、これは事前にセットした3つのスタイルそれぞれのATBバーとなっている。L1ボタン、R1ボタンを押すと、バトル中にスタイル(デモプレイでは“Divinity”、“Cerberus”、“Enchanter”というスタイルが確認できた)を変えられる。プレイヤーは、どのスタイルのATBバーが溜まっているかを見ながら、随時スタイルを切り換えて戦っていく。このATBは、日本では“すごいATB”と呼ばれている。
これまでのバトルでは、ATBバーが溜まるのを待つ時間があったが、本作ではプレイヤーが何かを待つ時間はなく、つねにつぎの行動を考えながら戦うことになる。

●ノックダウンシステム
“チェーン&ブレイク”システムがさらに進化して登場。モンスターには弱点(数はモンスターによって違う)が設定されており、その弱点を突く、または敵のアクションに対して適切なガードをくり出すことで、敵をノックダウンさせられる。デモプレイでは、ノックダウン後に敵を打ち上げているさまが確認できた。コマンドバトルが好きなら、思考型のスタイルをセットして戦えばいいし、アクションが得意なら、回避や攻撃が中心のスタイルをセットして戦えばいい。プレイヤーが得意な方法でバトルに挑める。

●敵を倒すと入手できるもの
ベヒーモスとのバトル後、ライトニングはベヒーモスのClaw(ツメ)を手に入れていた。また、“EP”なるポイントも加算されていたようだが…

●ルクセリオ以外のエリアについて
自然が豊かで、自然の地形にあわせた集落がある“The Wildlands”と、遺跡やダンジョンなどが多数存在する砂漠の大陸“The Dead Dunes”が公開。

●スタイルカスタマイズ
デモプレイでは見られなかった、ライトニングの衣装や武器のバリエーションが公開。エレガントなドレス(クレセントムーンという名前)や、ブーケのような盾など、さまざまな種類が用意されている。

●新キャラクター
イベントシーンでは、セラに似た容姿を持つ、ピンクの髪の少女ルミナが登場。ライトニングが「ノエルは隠れているのか」と尋ねると、「本人に聞いたら」とルミナが言い、次に前作の主人公ノエルが登場。ノエルは、本作で“Shadow Hunter(シャドウハンター)”と呼ばれているらしい。映像では、ノエルとのバトルシーンも見られる。解放者であるライトニングの使命は、人々の心の闇を晴らすことだというが、ノエルもまた、心の闇を持つ者のひとりであるとのこと。

ルミナの情報についてはこちら
http://www.famitsu.com/news/201301/17027342.html

●人々の心の闇
今回の物語では、ライトニングがさまざまな人の心の闇を解放していく。同時に、彼女自身の心の闇を解放する、ということも、ストーリーの大きな要素のひとつになっている。彼女は前作で“セラを救えなかった”という闇を抱えているので、セラに似ているルミナがどう関わってくるかは、大きな意味を持っている。

●今作でのノエルの立ち位置について
ノエルもセラといっしょに行動していたので、ライトニングと同じように、セラを救えなかったことが心の闇になっている。彼の場合はさらに、ユールやカイアスに対して抱えている思いもあり、前回の自分たちの戦いが原因で、異世界であるヴァルハラが現実の世界に侵入し、現実世界が崩壊しかかっているという事実もある。そういった闇をすべて内包したまま長い時を過ごしているので、非常に心の闇が深い。ライトニングは、ノエルの魂の解放を試みる過程で、彼と戦うことになる。

●シャドウハンター
日本語版では“闇の狩人”となる。もともとノエルは狩人で、それがダークサイドに落ちてしまったので、そういう呼称になっている。本作での彼は、ルクセリオで単独行動をしていて、悪人を狩るような行いをしている。

●“予言の書”とは
ルクセリオで起こっている犯罪の根幹に関わるのが、予言の書とのこと。そこに何が映っているのかは、プレイしてみてのお楽しみ。


※情報元:
http://www.famitsu.com/news/201301/17027333.html
http://www.famitsu.com/news/201301/17027275.html


LIGHTNING RETURNS:FINAL FANTASY XIII


【対応ハード】PS3/Xbox360
【発売日】2013年秋発売予定
【価格】未定
【ジャンル】RPG
【プレイ人数】未定
【メーカー】スクウェア・エニックス
【CERO年齢区分】審査予定
【スタッフ】プロデューサー:北瀬佳範/ディレクター:鳥山求/ゲームデザインディレクター:阿部雄仁/アートディレクター:上国科 勇




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