カタコト日記~日々の徒然~
最新記事
【アニメ】「ガンガンJOKER」連載の『最近雇ったメイドが怪しい』がTVアニメ化、7月より放送開始!スタッフ&キャスト情報やKV、ティザーPVが公開 (05/19)
【アニメ】「コミック百合姫」連載の『私の百合はお仕事です!』がTVアニメ化!スタッフ&キャストの情報やティザービジュアル、PVが公開に (05/17)
【アニメ】ヤンジャン連載の『久保さんは僕を許さない』がTVアニメ化!モブ男子とヒロイン女子が織りなす思春期スイートコメディ (05/13)
【アニメ】「七つの大罪」の続編『黙示録の四騎士』のTVアニメ化が決定!ティザービジュアル解禁! (05/11)
【アニメ】「なろう」発のファンタジー小説『望まぬ不死の冒険者』がTVアニメ化!魔物に転生した主人公が“進化”して高みを目指す冒険譚 (05/09)
【アニメ/漫画】「ウマ娘」の新作ショートアニメ『うまゆる』が制作決定!集英社×Cygamesが贈る「サクラローレル」の新作コミカライズも発表! (05/07)
【アニメ】『ウマ娘』の新作となる配信アニメが制作決定!クラシックの頂点を目指して「ナリタトップロード」「テイエムオペラオー」「アドマイヤベガ」らがぶつかり合う! (05/04)
【アニメ】外見は勇者、中身は村人の冒険ファンタジー『勇者が死んだ!』が2023年にTVアニメ化!スタッフ&キャスト発表、ティザーPV公開! (05/04)
【PS5/PS4】『地球防衛軍6』の発売日が8月25日に決定!「DELUXE EDITION」や各種特典が発表、最新トレーラーも公開! (05/02)
【アニメ】『聖剣伝説 Legend of Mana ‐The Teardrop Crystal‐』2022年にTV放送&配信決定!スタッフ&キャスト情報やPV、KVが公開! (04/27)
【PS5/PS4/PC】『モノクロームメビウス 刻ノ代贖』の発売日が9月8日に決定!公式サイトもオープン! (04/26)
【アニメ】TSF漫画『お兄ちゃんはおしまい!』のTVアニメ化が決定!主演キャストはドラマCD版から続投! (04/26)
【NS】『スプラトゥーン3』の発売日が9月9日に決定!バンカラスタイルな公式サイトもオープン! (04/23)
【アニメ】『SHAMAN KING』の続編制作が決定!葉とアンナの息子・花が登場するSPOT映像や2種類の“ありがとう”ビジュアル公開! (04/22)
【NS】『ゼノブレイド3』の発売日が7月29日に決定!“融合”が鍵となるゲームシステムなども明らかに (04/21)
【映画】完結間近の『ゴールデンカムイ』が実写映画化!公開時期やキャストは続報にて発表予定 (04/19)
【PS4/NS】『魔法使いの夜』の発売時期が2022年12月に決定!メインキャスト発表! (04/17)
【新作ゲーム】KHシリーズ最新作『キングダム ハーツIV』が発表!現代の東京に似た世界「クァッドラトゥム」で新たな物語“ロストマスター篇”が開幕! (04/15)
【アニメ】アンサンブル青春漫画『青のオーケストラ』のTVアニメ化が決定!3つのスペシャルコラボも進行中! (04/13)
【アニメ】別マガ連載の『4人はそれぞれウソをつく』が2022年TVアニメ化!互いに正体を隠す曲者4人の新感覚学園コメディ (04/10)
【アニメ】モーニング・ツー連載『とんがり帽子のアトリエ』のアニメ化が決定!魔法使いに憧れる少女の成長を描くファンタジー作品 (04/07)
【アニメ】和風シンデレラ物語『わたしの幸せな結婚』がアニメ化!スタッフとキャストが発表! (04/05)
【ゲーム話題】「NEXTON 30th Anniversary PROJECT」に新たな動き。『ONE ~輝く季節へ~』のヒロイン・長森瑞佳らしきキャラクターの表情が見えるティザーPV&ビジュアルが公開 (04/03)
【PC/NS】ネクストン新ブランド「ちょこみん党」始動!『MOON.(ムーン)』のフルリメイク版が2023年春に発売決定!(※4/1) (04/01)
【アニメ/ゲーム】3部作の続編『グリザイア:ファントムトリガー』がTVアニメ化!ブラウザゲーム「戦場のバルカローレ」は4月5日よりサービス開始! (03/31)
【アニメ】『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の主人公はTVシリーズ初の女性に、主人公機「ガンダム・エアリアル」のビジュアルもお披露目。前日譚にあたる「PROLOGUE」が今夏公開 (03/30)
【アニメ】オリジナルTVアニメ『Engage Kiss(エンゲージ・キス)』が7月より放送開始!“丸戸史明×つなこ×A-1 Pictures”によるドタバタラブコメディ (03/27)
【アニメ】第2期『「艦これ」いつかあの海で』が2022年11月から全8話にて放送!スタッフ&キャスト情報や時雨達を描いたKVが公開! (03/26)
【アニメ】浅野いにお『デデデデ』アニメ化決定!制作はProduction +h.が担当、原作者も監修として参加 (03/24)
【新作ゲーム】ファンタジー世界を舞台にした人気ARPG『ウィッチャー』シリーズの最新作が開発中!「Unreal Engine 5」が齎す新たなオープンワールド体験に期待 (03/23)
ヘッドラインニュース

sponsored link
navigation
HOME > [アニメ]とらドラ! > title - とらドラ! 第25話(最終話) 『とらドラ!』 感想

とらドラ! 第25話(最終話) 『とらドラ!』 感想

第25話(最終話) 『とらドラ!』より感想です。



それは約束された幸せの結末。



竜児が命に関わる事故に遭ったと聞いて、何年も絶縁状態だった実家に足を踏み入れるやっちゃん。
この“嘘”を考えたのは大河なんでしょう。家族の温かさを教えてくれた人が、実の両親と別れたままなんて、悲しすぎるから・・・。自分と竜児を優しく迎えてくれたその人達と暮らしてみて、尚の事そう思ったのかもしれません。

『竜児くん・・・元気にでっかく育てたねぇ』

「今までよく頑張ったね」と告げられるより、重みがあって、だからこそ報われる言葉。
竜児と大河が駆け落ちして、離れていくと思った絆が、逆に世代を超えて結ばれる・・・。正直言って、駆け落ちの流れは飛躍しすぎていて、前が見えていない逸った行動だと思いましたが、結果こういう流れを引き寄せたのは、大河と竜児、やっちゃんの3人のこれまでがあったからなんじゃないかな。少し見えなくなっていただけで、親が子供を心配するのも、子供が親を想うのも当然な事なんですよね。




父親が逃げても、周囲の反対を押し切って一人で産んで育ててきて、何があっても守り抜こうと思っていた竜児は、いつの間にか誰かを守れるくらい大きくなっていて・・・。自分から離れていくのが怖かった。だから逃げだしてしまった。そんなやっちゃんに、自分はもう逃げないから、近くでずっと見守っていてほしいと話す竜児。

一見、同年代に見えてしまう会話の様子は以前と変わりませんが、それでも竜児が独り立ちして、やっちゃんを母親として想いやる心が窺えます。これがこの親子の形なんでしょうね。父親の事、竜児をどんな思いで育ててきたかを話すやっちゃんは、母親として竜児と心から向き合ってるんだろうなぁ・・・。少し羨ましいです。こういう関係・・・。




同室で過ごす竜児と大河の二人の夜。おばあちゃん空気読みすぎです(笑) 布団が一つじゃなかったのが唯一の救いだ(^^;

大河にとって幸せになる事への不安は、これまで求めても壊れてしまった家族との関係にあるんですよね。竜児が話した祝福してくれる皆の中に、大河の母親が入っていたのは、そんな大河の気持ちを察したからじゃないかな。時間がかかっても、皆から祝福される方が、きっと、ずっといい。竜児にはもう大河との幸せに不安はありませんでした。

『覚えてる?前にあんたが言ったこと。俺達は、虎と竜だって。昔から並び立つって決まってるんだって・・・。だから、別に約束なんて無くても、きっと、ずっと・・・隣にいるのよね』

物語が始まって当初は、二人がこんな関係になるとは思わなかったなあ・・・。ずっと近くにいた二人だからこそ、想いが通じ合ったんでしょうね。でも正直その後のキスはしてほしくない気持ちもありました。そこまで進んだら、もうあの学校生活で励まし合っていた二人は居なくなるような気がして・・・。
それでも、形を変えて二人が支え合うことに変わりはないんでしょう。少し寂しくもありますけれど・・・。




しっかり気持ちを確かめ合って、やっちゃんも引き連れて3人での帰宅。大河も母親と向き合おうとするものの、家はもぬけのからで・・・。留守電に残されたメッセージを聞くと、それまで不確かだった大河の母親像が見えてくるような(^^; 寂しがったりヘソを曲げたり・・・でも大河が認めているように、決して悪い親ではないんでしょうね。

『私は変わる。全てを受け入れて、自分に誇りを持って、竜児を愛したいから・・・』

逃げ続けてきた親と正面から向かい合うために、大河は竜児から離れ、母親の許へ。何に臆することなく、胸を張って竜児と並び立つために。




大河は転校したという事実を聞いたクラスメートたちは、ゆりちゃん先生が言う「青春を噛み締める」間もなく携帯で大河にメールを(笑) クラスの誰からも愛されるようになったのもまた、大河が変わった事を示しているんでしょう。

一人だけ帰ってきた竜児を問答無用で殴るみのりんはどこまでも真っ直ぐで、大河の事を変わらず大切に想っていて・・・。でも、竜児にも大河を想うからこそ追えない理由があった。

『あいつは・・・俺を信じてくれてる・・・。だから、今は受け止めることしか・・・できねえ』

大河が自分を信じてくれているのに、それを無視して、大河がやり遂げようとしている事、信じる気持ちを無視して邪魔することなんてできない。分かり合っているから信じられる。・・・けれど、傍で助けられない歯痒さも感じられて、切ない・・・。




大河から帰ってきたメールに添付された夜空と一点の星。それは、今は小さな光でも、これから光輝けば、どこからでも分かるようにお互いの頑張る姿を確認しあえる・・・大河からクラスの皆に向けた、応援と感謝のメッセージ。そう読み取ったみのりんをクサすぎると笑うあーみんだけど、心の中じゃみのりんと同じ事を考えていたんじゃないかな。

直接的なみのりんと違うけれど、あーみんも大河の理解者だったことに変わりはありません。

ありのままで他人に接する事のできる大河への羨望の気持ちは、自分と同じく本当は弱い姿を隠していることに気付くことで、大河を助けたい気持ちに変わっていったのでしょう。大河への心の移り変わりが、あーみん本人から窺えたことは嬉しかったですね。

『解ってくれる人が一人でもいたら、きっと・・・大丈夫なんだよね。
・・・たとえそれが、恋じゃなくたって』


本当の姿を一番に分かってくれたのは竜児だった。でも、一番気付いてほしい気持ちには気付いてくれなかった・・・。誰より優しかったから、その想いは伝えられなくて・・・切ないけれど、その気持ちが確かにあった事、忘れないでいたいです。竜児も本当に罪ですね・・・;;




大河のメールに応えるための、クラス皆の記念写真。北村は本格的に裸族になってるなぁ・・・イベントがあると必ず脱ぎたがる人いるよね!(笑) 竜児は顔が笑ってないし・・・(^^; 
でも大河は励まされるでしょうね。こんなに自分を想ってくれる人がいるんだから・・・。




“俺は竜。お前は虎。虎と竜は、昔から並び立つって決まってる。たとえ、今ここにいなくったって。距離も時間も飛び越えて、いつも傍らに。この気持ちは・・・壊れない。”

卒業式を迎えたかつての2-Cたち。それぞれが自分の道へ向かって歩き出す・・・。
北村はアメリカへ留学し、能登は木原さんに告白を(?)、インコちゃんはついに自分の名前を話せるように(笑) いつでもキモ可愛いインコちゃんは鬱展開の中で心の救いでした・・・。




卒業式が終わった喧噪の中、2-Cの教室で大河の姿を見つける竜児・・・。
けれど、教室には誰もいなくて・・・と思ったら掃除ロッカーの中に。二人は別れたまま思い出エンド!?・・・なんてことにならなくて良かったです(^^;

離れていた二人は、久しぶりに会っても相変わらずで、それはお互いの気持ちがずっと繋がっていたからなんでしょう。竜児に『好きだ』って言われてから頭突きで返までの大河の仕種が何よりカワイイ(´∀`*) 

“終わり”というより、“これから”を思わせる最後でした。

最終回の大団円。竜児と大河、もしかしたら気持ちは繋がったまま、離れて終わりなんてことになるんじゃないのか・・・なんて心配していただけに、この終わり方は嬉しいです。このまま言わずじまいかと思っていた竜児の好きの一言があったのも良かった・・・。

『とらドラ!』のタイトルの通り竜児と大河は結ばれることになりましたが、竜児はみのりんやあーみんとくっつく事になっても多分違和感は感じなかったんじゃないかなーと。それだけ、ヒロインたちは魅力的でしたね。それどころか誰とも一緒にならずに終わる展開でもありだったと思います。むしろそうなるんじゃないかと思ってましたし。誰かと一緒になれば必ず報われない人が出てくるわけで・・・そういう面では特にあーみんは切なかったです;; ただ、竜児と大河を描き続けた物語の中では、これが正解なのかなぁ・・・なんて、終わってみると納得してしまいます(^^; 二人とも苦労したもんね・・・。

ただの恋物語で終わらず、親との関係や人生にまで深く入り込んだテーマも特徴でした。
竜児たちの成長がより一層感じられる要素だったと思います。ただ、全体的にも言えることなんですが、それだけ深く突き詰めている分、とても空気が重くなってしまったという気も。後半にかけてどんどん強くなっていきましたね(^^; 物語の終結に向けて、前に進むためには仕方がないと思ってはいても、前半のような楽しい空気は薄れていって、次回が楽しみというより、ハラハラする展開が多かったような・・・。

そういった面では、明るいコメディらしさをもっと見ていたかった気持ちはあります。その辺りはスピンオフ作品に期待したいですね。

竜児が選んだ答えに決定付けられ終わりを迎えた『とらドラ!』。でもそれは、各人それぞれが答えを出して求めた結果と思いたいです。悩んで、傷ついて・・・それでも未来へ繋がる大切なものが、竜児や大河だけでなく、一緒に歩き抜いた仲間たち全員に見つけられたと信じて。


これまでこの作品を見続けられたこと、また感想にお付き合い頂いた皆様に感謝を。

そしてスタッフ、関係者の皆様、今までありがとうございました。次回作品にも期待しております・・・。






<関連サイト>

とらドラ! 公式サイト



Tag ⇒ | とらドラ!アニメ

sponsored link

この記事へのコメント

管理人のみ閲覧できます - - 2009年03月27日 18:32:47

このコメントは管理人のみ閲覧できます

スピンオフ - よだれぐま - 2009年03月28日 01:38:43

みのりんとあーみんの二人については、また別のエピソードで補完して欲しいですね。

彼女達は主人公に据えられても十分魅力的なキャラだと思いますし、そういうスピンオフもアリかも、です。

北村くんや元兄貴とかもいいですね。

う~ん、なんか「とらドラ!」っていう作品が終わった気がしないです・・・。

コメントありがとうございます! - Juliesky@管理人 - 2009年03月29日 00:24:05

>よだれぐまさん

みのりんとあーみん、さらに他のサブキャラクターやゆりちゃん先生にまでEDがあるというPSPの「とらドラ・ポータブル!」など・・・少し期待してしまいます(^^)

アニメは終わってしまいましたけれど、他のメディアでの展開も期待したいですね。心に残る作品でした。

寂しいなぁ… - D - 2009年03月30日 09:44:21

とうとう終わってしまいましたね~
原作知らずの私としては、もっとストーリーの細かい描写とか、
これからの物語とか、とにかく面白かったので、もうちょっと見ていたかったという気がしています。
人生の選択、親子や他の人達との関係、報われる想いと報われない想い、いろんなメッセージが込められていたと勝手に感じていますが、それらが結構ストレートに感じられたのが良かったです。

キスのこと…
確かにして欲しくないという気持ちはありましたね。
でも、駆け落ちの前日、大河が竜児から離れたくなさそうにしてた時から、そうして欲しいのかな?という気はしてました。
これも勝手な憶測ですけど、大河もそうして欲しかったんでしょうね。きっと目に見えない物を、そういう形で実感したかったんじゃないかな…

何はともあれ、幸せな最終回になって、とても嬉しかったです。
これからの二人の、周りのみんなの幸せを願います^^

>管理人様
たまたま覗いて、たまたま他の所より自分の感じ方に似てると勝手に感じて、コメントをさせていただきました。
私の末筆にお付き合いいただき、またコメントいただき、ありがとうございました^^

コメントありがとうございます! - Juliesky@管理人 - 2009年03月31日 00:17:41

>Dさん

こちらこそ・・・私の感想などにお付き合い頂き恐縮です。コメント本当にありがとうございましたm(_ _)m

私も原作は未読だったのですが、始まって当初の学園ドラマからどんどん引き込まれていった記憶があります。中盤から終盤に至るまでの、竜児、大河とその仲間たちの状況の変化は特に胸が締め付けられました・・・。最後に、全員が自分たちの道を指し示して終えてくれたことに感謝したいと思います。

竜児と大河のキスは、それまでの学生だった関係からの脱却・・・そんな風に捉えていたのは、あの学園生活の風景から二人が消え去ることへの恐れでもありました。けれど、竜児と大河が大切な想いを伝え合いたい、そんな切実な願いが込められているんですよね・・・。

終わってしまって寂しいですが、またどこかで竜児や大河、みのりん、あーみん、北村・・・2-Cたちと出会えたら嬉しいです(^^)

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

だいぶん忘れちゃいましたが・・・ - kinuhiro - 2009年06月05日 22:31:53

繰り返しのキスはアブナイ感じがしました。
安定したらしたでツマラナイに変わる?

大河の最後の安定ぶりを見るとハッピーエンドなんですよね。
大河が時間誤差の集積を食らって存在と未来が不安定になっていたんでしょうか。

みのりんはバイトをボランティアにチェンジし、
あーみんは読者イメージを調整しなきゃダメじゃないの?
竜児はある意味最後まで一人でどうにもならず寂しい感じもします。

コメントありがとうございます! - Juliesky@管理人 - 2009年06月07日 12:23:32

>kinuhiroさん

原作は未読ですが、アニメの終わり方はこれはこれで良かったのではないかと。エピローグまでの時間の経過もありがちと言えばそれまでですが、私は好意的に受け止められました。あーみんやみのりん、それぞれ感情移入した方にとって意見はそれぞれあるとは思いますが、全員答えは出せていたように思います。竜児の主観から語られる分、個人を感じさせる面はあるように感じますが、それでも最後は“二人”でハッピーエンドだったのではないでしょうか。もう一度見直しても面白いかもしれませんね。

とらドラ感想 - 霧やん - 2011年08月29日 12:04:13

とらドラは面白くて、最高でした。
特に大河と先輩の戦った場面では、
話がものすごく泣けました。
後、みのりんとあーみんがりゅうじとくっついた、
シーンも欲しいと思います。
もう少し続けて欲しかったです。

- 召安 - 2012年02月01日 02:03:44

很棒的一部動畫 ,

真的 , 結尾有種[太好了]的感覺 .

很喜歡這部動畫 ,

也可惜沒有繼續播下去 .

虎與龍真的很棒 ,

深刻的體驗 .

很抱歉 , 跑來這邊留言 ,

我是台灣人 , 不過很喜歡日本 XD

- どるー - 2012年10月13日 10:30:10

台湾の人も見てたんですか〜
すごいですね。

タイガー可愛い。。。

トラックバック

soraの奇妙な冒険00R2 ~今にも堕ちてきそうなsoraの下で~ - 2009年03月27日 13:26

アニメ とらドラ! 最終回 感想

アニメ とらドラ! 第25話 『とらドラ!』 感想。原作未読。 皆の未来に幸あれ!!。

Little Colors - 2009年03月28日 01:23

とらドラ! 第25話 「とらドラ!」(最終話) 感想

とらドラ! 第25話 「とらドラ!」 最終話 『とらドラ!』がとうとう最終回を迎えてしまいました。

気ままに日日の糧 - 2009年03月28日 01:35

とらドラ! 第25話 「とらドラ!」

「そういうふうに、できている」  いい最終回だった!きれいな終わり方で大満足。色

ミナモノカガミ - 2009年03月28日 01:52

ニコパクブログ7号館 - 2009年03月28日 02:07

とらドラ! 第25話(終)

第25話『とらドラ!』とらドラ! Scene3(初回限定版) [DVD]ついに、とらドラ!も最終回です。

らび庵 - 2009年03月28日 02:13

AQUA COMPANY - 2009年03月28日 02:20

【とらドラ! 最終話-とらドラ!】

あなたにとって、手乗りタイガーってなんですか? 

Ηаpу☆Μаtё - 2009年03月28日 02:46

とらドラ! 第25話 とらドラ!

この気持ちは壊れない!

アニメ-スキ日記 - 2009年03月28日 04:23

とらドラ! 第25話(最終回) 『とらドラ!』 (感想)

「いい亜美ENDでしたw」 「分かってくれる人が一人でもいたらきっと大丈夫なんだ

日常と紙一重のせかい - 2009年03月28日 08:19

とらドラ!第25話(最終回)「とらドラ!」

そして未来へと歩き出す… 遂に最終回がやってきました。 とらドラ!第25話(最終話)「とらドラ!」の感想です。

穹翔ける星 - 2009年03月28日 15:29

Time of bliss - ゲーム音楽・関連イベントの記録 - 2009年03月28日 16:29

とらドラ! 第25話 とらドラ! / CLANNADバスターズ!

■とらドラ! 第25話 とらドラ! 岡田麿里さんGJすぐる。 竜児とやっちゃんの...

日記・・・かも - 2009年03月28日 17:05

とらドラ! 第25話「とらドラ!」

ついにとらドラ!も最終回。 果たして、どんな展開が待っているのでしょうか。

明善的な見方 - 2009年03月28日 17:50

とらドラ! 最終回「とらドラ!」

とらドラ! Scene1(初回限定版) [DVD](2009/01/21)釘宮理恵間島淳司商品詳細を見る並び立った虎と竜は…

ゼロから - 2009年03月28日 20:23

とらドラ! 第25話 「とらドラ!」

なんと、最終話なのに見逃してしまいました。

ゼロから - 2009年04月04日 12:09

涼宮ハルヒの憂鬱 第1話「涼宮ハルヒの憂鬱 ?」

「(再)」と載っていなかったから新作だと期待していたのに再放送ですか。がっかりです。

URL :

sponsored link
広告枠
プロフィール

Author:Juliesky
当ブログについて・連絡先
※相互リンク・RSSをご依頼の方もご一読下さい。


プライバシーポリシー

参加中ランキング
banner2.gif
にほんブログ村 ゲームブログへ にほんブログ村 アニメブログへ
RSSフィード
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
スポンサード リンク
ブロとも一覧
相互リンク
カレンダー
04 | 2022/05 | 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
Twitter
ブログ内 検索
Amazon 検索
スポンサード リンク
※著作権の帰属
当ブログで掲載されている情報、及び画像には、著作権者所有者様の権利を侵害、もしくは損害を与える意図は全くありません。著作権所有者様より、掲載内容の訂正、削除を求められた場合には、速やかにその指示に従うことをお約束致します。
人気ページランキング
スポンサード リンク
フリーエリア