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HOME > [アニメ]テイルズ オブ ジ アビス > title - テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話) 『新たな世界』 感想

テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話) 『新たな世界』 感想

テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話) 『新たな世界』より感想です。

テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話) 『新たな世界』

最後の約束のために。


テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)1

星の記憶を消滅させ、ユリアが世界の終末を謡った消滅預言(ラストジャッジメントスコア)を覆すために、ルークに共に来いというヴァン。しかし、毅然としてルークはその誘いを断る。

『俺はあなたに認めてほしかった。レプリカとしてではなく、一人の人間として』

ヴァンはルークにとっての剣の師匠であり、初めて自分と真正面から向き合ってくれた人物でもあります。レプリカとして生まれ、拠るべきもののなかったルークには、ヴァンが唯一絶対で、信じられる存在だった。それがルークを利用するための体裁であったとしても、ルークの人格を形作ったある意味父親的な存在として、ルークの心にヴァンは映っていたのかもしれません。それでも、今のルークにはヴァンを拒否し、はっきりと自分の生き方を告げる事のできる強さがあった。

『誰かに認めてもらうために、生きてるんじゃない。俺は、俺として精一杯生きる!』

ルークは大切な仲間と出会い旅を続けるうち、自分が何者であるかを知りました。多くの人を死に至らしめた苦悩は生きることへの迷いを与えながらも、何に換え難い命の大切さを痛感させ、そして自身が死の間際にあって生への渇望を実感した事で、誰かに依る生き方ではなく、己の生きたいという意思を素直に受け止めることができた。ヴァンへの依存を捨て、一人の人間として確立したルークはここにきてはっきり『成長した』と言えるのではないでしょうか。


テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)2

『俺達は、未来が得られると信じている!!』

『私は、未来が定められていると知っている』

ラルゴの時と同じように、お互いが預言を否定するという考えに繋がりながらも、決して交わることのない両者の意思。星の記憶を消滅させ、預言によって生まれた命を消し去り、それまでの全てをレプリカに置き換えることで、何にも縛られない新世界を作ろうとするヴァンと、預言を捨て去り、自らの意思で未来を選び取って、今の世界をより良くすることで新しい世界の在り方を求めるルーク達。

ここまできたら、最早話し合いで解決できる事はありません。互いの信念はぶつからざるを得ない・・・。


テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)3

ヴァンとルークたちの決戦。それぞれが必殺技を連発する様子はまさに総力戦という感じで見応えもありますが、ルークは仲間の中では遂に一言も技名を話すことはありませんでしたね(^^; せめて『ロスト・フォン・ドライブ』は最後に使ってほしかった・・・。

テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)4

ローレライを取り込み、その力を手にしたヴァンは圧倒的な力を見せつける。次第に追い詰められていくルークたち。しかし、ティアが詠う譜歌はヴァンの中のローレライに反応し・・・苦しみだし、動きが鈍るヴァン。ローレライの宝珠と鍵を合わせ、ヴァンに最後の一撃を与えるルーク・・・。

ティアの詠った譜歌は、かつてヴァンから教わったもの。いつか必要になる、その時のためにと。
その優しい旋律は、世界を愛していたユリアが、ローレライに捧げた契約の詩。


世界の破滅を詠んだユリアは、その預言を覆してほしいと、世界の皆が幸せに暮らし続ける世界を心から願っていた・・・。ヴァンはユリアの真意を知っていて、ティアにユリアの譜歌を教えたんですね。そう考えると・・・ヴァンは自分とは違う方法で、ユリアの預言を覆してくれる役割を、ティアに託したようにも思えます。世界に絶望したヴァンは、それでも自分の求めるものとは違う未来をティアに望んでいたのかもしれない。ヴァンが妹のティアを想う絆は確かであっただけに、哀しい・・・。

テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)5

ヴァンは最後まで自分の信念を貫き、消えていく・・・。
ティアにとっては優しい兄であり、またルークにとっても、自分の師である事に変わりはありませんでした。切ない戦いの終わりですね・・・。



崩れ始めるエルドラント。ルークは、ローレライと・・・そしてアッシュとの約束のために、ローレライの意識を解き放つため一人残ることに。そして、ルークとの再会を約束する仲間たち。

テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)6

ジェイドはパーティの中で最年長だけあって、時に大人らしいシビアな意見が目立ちましたね。辛い現実を知っているからこその年長者の役割・・・。でも時折見える表情には確かに暖かいものが感じられました。ルークと握手を交わす時、左手に差し替えたのは・・・ルークに対する親愛の表れ・・・そう考えるべきでしょう。『生きて帰ってきてください。そう望みます』・・・消えかかったルークが残り僅かな命だとしても、真に願った言葉だったのでしょうね・・・。

テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)7

『このまま消えるなんて・・・許さないからな!』

ガイもルークが消えてしまうことに勘付いていたんですね・・・。けれど、きっと帰ってくると信じて。
時に兄の立場として、理解者として、ガイは最初から最後までルークの友人として在り続けました。アクゼリュスの件があってもルークを信じて待ち続けていたガイ。彼がいたからこそ、今のルークは在るんだと思います。そしてその友情は永遠に変わらないはずです。

テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)8

いつもと変わらない明るい笑顔でルークと接するアニス。アニスもまた、ルークの体の異常を知っていました・・・。何だかんだ言って、ルークの事をしっかり皆見てるんだなあ・・・。だからどれだけルークが大きく成長したかも分かっているし、その変化を感じとることができたのかもしれない。
ダアトを立て直すための後援者として、ちゃんと生きて帰ってくるようにルークに告げるアニス。悲壮感なんて、アニスには似合わない。その笑顔にルークもきっと救われたはず。


テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)9

ナタリアはルークに必ず生き延びるようにと・・・。ナタリアって実はティアよりヒロイン向けのキャラクターなんじゃないかと思うんですよね。アッシュとルーク、両方の間に揺れ動くヒロイン・・・。ストーリーではティアがヒロイン役に選ばれた印象がありますが、ナタリアの葛藤やルークに対する気持ちがもっと見てみたかった気もします。もしナタリアが正ヒロインだったら、恋愛関係はもっと深く描かれていたのかもしれませんね。

テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)10

ミュウは・・・最初のころはブタザルなんて呼ばれて激しいDVを受けていたのに、今ではルークの心の拠り所に。いつでもずっとルークの傍を離れない忠義者、ミュウもまたルークに欠かせない存在でした。アニメではほとんど見せ場が無かったのですが、(ダンジョンがほとんど無かったせいで・・・)原作ではちゃんと活躍してます(笑) 


テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)11

『必ず、帰ってきて・・・必ず、必ずよ!待ってるから・・・ずっと・・・』

ティアはルークを時に叱咤し、その成長を見守り、辛い時には傍にいて・・・。仲間の中では一番ルークと正面から向き合っていた印象があります。そういう面は兄のヴァンと似ているのかもしれない。
互いに痛みを分かち合って、次第にルークに惹かれていく姿が可愛らしかったです。

そして、最後の最後に、小声ながらも『好き』と想いを告げるティア・・・アニメでもこのシーンは切ない;;


テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)12

崩壊するエルドラントの中で、ローレライを解放するルーク。抱きかかえられたアッシュの指が少し動いたのは『可能性』を思わせる布石でしょう。


テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)13

そして、二年後。預言のない、自由な世界で人々は懸命に、それでも幸せに暮らしていた。
ルークの成人の日、エルドラントを望む渓谷で、かつての仲間たちは再会する。


誰もが、ルークの帰還を諦めてはいなかった。けれど、そこにルークの姿はなく・・・。
人々の幸せを願う、ユリアの譜歌を詠いながら・・・ティアはルークを想う。


テイルズ オブ ジ アビス 第26話(最終話)14

皆が帰り始め、ティアも背を向けかけたその時、見知った赤い髪の青年の姿が・・・。

『どうして、ここに・・・?』

『ここからなら、ホドを見渡せる。それに・・・約束してたからな』

帰ってきたのは、ルークなのかアッシュなのか・・・それはもう個々の判断に委ねられるのでしょう。
原作内でも考えさせられる要素は与えられているし、実際に悩むべきところですが・・・

“約束”を守って、帰ってきてくれたこと。それを一番大切に思いたいですね。原作で得られた感動、再び感じることができて嬉しかったです・・・。




【最終回を終えての感想など】

TOAアニメ化!という事で、まず頭に浮かんだのは上手くいくのかな?という不安。
OVAでテイルズシリーズは既にアニメ化されていましたが、尺の都合上どうしても改編させなくてはならず、ほぼ別のストーリーとして出来上がっていたんですよね。もちろんアニメオリジナルが悪いというわけではないのですが、見た感想はイマイチ・・・。シリーズファンとしてはどうしても違和感が拭えませんでした。

そして今回のTVアニメシリーズは原作準拠・・・これってかえってハードルが上がるんじゃないのかと更に不安感が増しました(^^; 原作通りストーリーで進めるということは、逆に言い逃れできないんですよね。原作とどうしても比べられてしまうので・・・。そんな考えもあって、どこかで不安を感じながら見始めたのですが・・・。

序盤のストーリー展開を見て、当初の不安は消えていました。ゲームの世界をアニメにしたらこんな感じなのかと、新鮮さも感じましたね。しかもキャスト陣はゲームと同じ、アニメーションで動きまわるキャラクター達はゲームでは感じられない躍動感を与えてくれました。

ただ、中盤に差し当たって目立つようになった展開の速さ、原作イベントのカットの傾向は尺合わせを感じられて、少しもったいなかったというのはありました。それと戦闘シーン、ダンジョンの大幅短縮。ダンジョンは話に含めてもう少し絡ませてほしかったですね。やはり思い出深いですし。戦闘は・・・よく動いてくれることはありましたが、迫力を感じるようなものではなかったのが正直なところ。

イベントからイベントへ場面が映っていって、冒険や旅をしているという感覚が掴めなったところは少し残念に感じた部分です。

専門用語が多くて分かりづらいのでは・・・という部分もいくつかありましたね。説明シーンで解説されても、単語の意味が何なのか分からなければ意味はないですし・・・。原作の世界設定が複雑なだけに、難しいところではありますが、原作を知らない方には厳しいのでは、というところは多かったように思います。

いろいろ問題点も上げありましたが、それでもゲームを原作とした作品の中では、確実に成功していたのではないでしょうか。最後も原作に忠実に、綺麗にまとめられましたし、毎週楽しく視聴させて頂きました。

最後になりますが、これまで感想にお付き合い頂いた皆様、コメント、トラックバックを頂いた皆様に、感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。そして制作スタッフの皆様、今までお疲れ様でした。次回作にも期待しております・・・。


テイルズオブジアビス、永遠に・・・




<関連サイト>

テイルズ オブ ジ アビス 公式サイト




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この記事へのコメント

- ヴィー - 2009年03月31日 00:32:29

見事に終わりましたね。

これは死んでいった人を背負って生き抜くというテーマもあるのかな?

どちらの行動も星の記憶に因ってるんじゃないの?と思ってましたが、各人承知の上で動いてたわけですね。
考えてみれば私が思いつくことぐらい製作者が考慮しないなんてないですね。

最後のはルークとアッシュが上手く融合してるのだと思いました。

人がバタバタ死んでいく展開についていけないときもありましたが、残った人はそれを継承して生きていくというのは生活や、ひいては歴史まで通じるテーマを扱ってたのだなと改めて感じます。

これは「ヴェスペリア」がプラチナコレクションになったらやってみなければ。
というか、家に何本テイルズシリーズ持ってて死蔵してるんだよって感じですが(^^;

コメントありがとうございます! - Juliesky@管理人 - 2009年03月31日 01:14:52

>ヴィーさん

原作プレイしている者としてはやはり感慨深いものがありました・・・。ゲームで感じる感動とはまた違うものがありますね。

生きる意味を見つけるうえで、途絶えた人々の想いを継ぎ、命の大切さを知って成長したルークが、また自らの生命の行く果てを以て視聴者側に命の尊さを伝える・・・一貫したテーマの下で製作されていたように思います。

ゲームの方はロード時間が難点ですが、それ以外では戦闘システムはTOAで完成されたというだけあって遊び甲斐があると思います♪ お勧めです(^^) ヴェスペリアも気になるのですが、PS3に発売されるとか、新シリーズの動きがあるとか・・・近々何か発表があるかもしれません(^^;

冷徹な敵役! - 名無しさん - 2018年02月11日 14:03:14

戸松遥さんにテイルズオブシリーズでマスコットキャラかテイルズオブベルセリアに登場するテレサ・リナレスのような冷徹な敵役を演じていただきたいです!

Re: 冷徹な敵役! - Juliesky@管理人 - 2018年02月12日 00:11:55

>名無しさん

TOAのリグレット、アリエッタ、TOSRのアリス、TOXのアグリア…
テイルズオブシリーズは敵の女性キャラクターも魅力的ですよね。

そういえば、戸松遥さんはテイルズオブシリーズには未出演でしたね。
私も好きな声優の一人ですし、ぜひ出演してほしいです。

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心のおもむくままに - 2009年03月28日 19:25

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テイルズ オブ ジ アビス第26話 「新たな世界」

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