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HOME > [ニュース]ゲーム関連 > title - 【AC】『ディシディア ファイナルファンタジー』に「FFT」の“ラムザ”が参戦!ボイスは立花慎之介さんが担当!ロケテは4月17日から、稼働時期は2015年秋を予定!

【AC】『ディシディア ファイナルファンタジー』に「FFT」の“ラムザ”が参戦!ボイスは立花慎之介さんが担当!ロケテは4月17日から、稼働時期は2015年秋を予定!

『ディシディア ファイナルファンタジー』に「FFT」の“ラムザ”が参戦 スクウェア・エニックスは、4月10日に都内で開催した新作アーケードゲーム『ディシディア ファイナルファンタジー』の発表会「Closed Conference 2015」にて、同作の最新情報を明らかにしました。

発表の中で、シミュレーションRPG「ファイナルファンタジータクティクス」から、主人公の「ラムザ」が参戦し、キャラクターボイスを立花慎之介さんが担当することが判明した他、開発をコーエーテクモゲームスの“Team NINJA”が手掛け、フレームレートは60fpsを実現すること、コアシステムにPS4を使用していることなども明らかに。 また、4月17日からロケーションテストが開催され、稼働時期は2015年秋を予定していることも発表されました。続きに発表内容をまとめていますので、ぜひご覧下さい。

本作は、スクウェア・エニックスの人気RPG「ファイナルファンタジー(FF)」シリーズに登場した歴代のキャラクターを操作して戦う3Dアクションゲーム『ディシディア ファイナルファンタジー』の最新作にして、「FF」シリーズ初のアーケードタイトル。 バトルシステムは3対3のよりアグレッシブなパーティーバトルへと進化し、圧倒的なグラフィックとアーケードならではの要素を携え、多くのファンを魅了した夢のFFバトルが再び開幕します。

ゲームデザイン


●コアシステムに業界初のPS4を採用。アーケード基板から移行した本来の目的は、『ディシディアファイナルファンタジー』のクオリティを最大限に引き出すため。

●移植については検討中。少なくとも最低1年間はアーケードに専念する。これまでのFFファンはもちろん、普段アーケードゲームをプレイしている人にも手にとってプレイしてほしい。

●開発を担当するのはコーエーテクモゲームスの「Team NINJA」。同社のPS4開発のノウハウと技術をつぎ込み、60fpsも実現する。

●筐体デザインは白を基調としながらも、FFのキーカラーともいえる「青」、そしてクリスタルの物語がテーマとなっているので「美しく輝くクリスタル」がより高級感を高めている。

●最大のチャレンジは斬新な「コントロールパネル」のデザイン。手にとった瞬間に馴染んでくるようなバランスで制作している。


●前作はコスモスとカオスという神が歴代『FF』のキャラを召喚して戦ったが、本作は新たな2柱の神のもと、プレイヤー自身が闘うイメージになっている。

●プレイヤーは、いずれかの神の勢力を選び、戦ってポイントを稼ぐ。いわゆるコンクエストと呼ばれるもので、一定期間ごとにポイントを集計して勝敗を決め、勝った勢力のプレイヤーにはアバターアイテムを配布するといったことを検討している。

●ひとり用のミッションモードもあり、こちらで勢力ポイントを獲得することもできる。


システム


●3対3のパーティーバトルは「FF」シリーズのパーティバトルをアクションで実現したもの。より戦略的なバトルが楽しめるようになっている。

●オンラインマッチングですぐに仲間が見つかる。友人と3人でパーティーを組むこともできる。

●タッチパネル対応で、チャットアイコンで意思疎通ができ、キャラクターの声でしゃべる。チームメンバーに対して、特定の相手を「自分が倒す」と意思表示をすることもできる。

●3人集めないとプレイできない作品ではない。もちろん3人パーティで仲間うちで楽しくプレイすることもできるが、本作はオンライン対戦を重視しているので、各店舗に集まったユーザー同士でパーティを編成することもできる。

●シングルプレイにも対応しているので様々な遊び方が可能。

●FF本来のRPGならではの要素も詰まっている。レベルアップさせてキャラを強くし、新しい技を覚えるというRPG要素や、やり込み要素も盛りだくさん用意している。


●3対3の駆け引きを楽しんでもらうために、コマンドはかなりシンプルに。難しいコマンド入力は不要で、スティックを前に倒す、または後ろに倒した状態でボタン入力で簡単に迫力ある技を繰り出すことができる。

●全キャラクターで操作はほぼ共通しており、キャラクターを変えてもすぐに動かし方がわかる。コンボのテクニックなどは問われない。

●技はキャラクターごとに性能が異なるので、キャラクターごとに異なる立ち回りが必要になり、駆け引きが重視される。


●自分のチームは常に青色で、相手チームは常に赤色で表示される。

●画面左上にパーティーライフが表示されてり、キャラクターのHPがゼロになるたびに減る。

●倒された場合はパーティーライフがある間は復活可能。無敵・透明状態で移動し、自分で復活する位置を決められる。

●敵と自分をつなぐラインは、“自分を狙っている敵”との間で結ばれる。色が赤くなったときは、敵が攻撃してくる時。

●バトルをするうちに、フィールドの様子が変わることがある。「FFI」がモチーフのフィールドでは、空が暗くなり、岩が宙に浮く演出がある。


●連携攻撃は、仲間が吹っ飛ばした敵を違うプレイヤーが拾って攻撃を続けられるので、1対2、1対3の状況に持ち込むことで、一気に戦況を有利にできる。

●敵をふっ飛ばしたり撃破したりして、そういった状況に持ち込むことが重要。

●EXスキルを使うと、仲間の強化や敵の弱体が行える。味方に自分のブレイブを分け与えたり、敵全体の防御力を下げたり、ターゲットを自分に固定して味方を守るといったものがある。

●EXスキルは二つを選んでセット可能。これら汎用のEXスキルとは別に、各キャラには専用のEXスキルがある。ティナのトランスなどは専用EXスキルになる。

●キャラクターは同じでも、スキルによってかなり立ち回りが変わる。

●カスタマイズできる汎用EXスキルとしてリジェネガ(味方全員のHPが徐々に回復)、バキューム(敵全員を吸い寄せる魔法の渦を発生させる)などがある。

●スキルはサービス稼働時にはユーザーの手でカスタマイズしていく(ロケテVerは決められたカスタマイズセットでプレイ)。自分のキャラクターのステータスや、アビリティのセットなどバトル前の事前準備は携帯向けアプリを利用することでどこにいてもカスタマイズすることが可能。


●召喚はPSP版から一新し、超必殺技にあたる要素に。一定時間、4人目のパーティーメンバーとして暴れ回る。

●クリスタルのようなオブジェクト「召喚コア」を破壊すると「召喚ゲージ」がたくさん溜まる。召喚コアを削ったり、敵を攻撃することで召喚ゲージがMAXになった時に、筺体のクリスタル型のボタンを押すと召喚詠唱を始める。

●一人だとなかなか召喚できないが、3人でボタンを押せばすぐに呼び出せる。どの召喚獣を使うかはバトル前にメンバーの投票で決まる。

●召喚獣には、バトル中常に効果を発揮するオートアビリティを発動させるという役割もある。イフリートであればバトル中ブレイブ攻撃力が上がる、オーディンなら移動速度が上がるといった具合。

●召喚獣は同時には呼べず、片方のチームが召喚している間、相手のチームは召喚ができない。

●召喚獣は無敵で、自動で攻撃してくれる。召喚獣は攻撃の予兆として細かな光の粒子が舞うので、それを見て避ける。

●イフリートはワープして攻撃を行い、最後に地獄の火炎を放つ。


登場キャラクター


●ウォーリア・オブ・ライト
クラウドと並ぶくらい使いやすいキャラクター。MMORPGのタンクのような位置づけ。専用EXスキル「ホーリーチェーン」は敵のターゲットを自分に集める効果を持っている。召喚ゲージが溜まったら発動して、自分がターゲットになっている間に仲間に召喚してもらうなど、みんなを守りながら戦うキャラクターになっている。

●オニオンナイト
物理攻撃と魔法攻撃、どちらかを当て続けていると、忍者か賢者にジョブチェンジする。いつチェンジするのか考えながら戦っていく。

●ティナ
魔法主体のキャラクター。魔力が溢れ続けているというイメージで、何も攻撃していないときは魔力がチャージされ、白いエフェクトが発生。その状態だと魔法が強化される。通常の魔法を撃つのか、チャージされた魔法を撃つのかというところが戦術になってくる。

●クラウド
安定感抜群で使いやすく、初心者も入りやすい。前作からの違いは、すべての攻撃が溜めが可能になっていることで、溜めることで威力や射程が強化される。「リミットブレイク」は、専用EXスキルで溜め時間短縮の効果がある。

●ライトニング
前作のようにアタッカーとブラスターを切り換えられる。ヒーラーは無し。アタッカーは接近戦、ブラスターは遠距離戦が得意で、ブラスターで魔法をバラ撒いてからアタッカーで突っ込んでいくという時間差攻撃が特徴。オプティマチェンジはL1+R1で行う。

●ヤ・シュトラ
本作で初参戦のキャラクター。「FFXIV」には、当てると弱体効果を追加で与える魔法が多く、それを再現している。例えばブリザラの跡に触れた敵をバインド状態にしたり、ストーンを当てた敵の移動速度を遅くしたりなど。魔法で敵を弱体化させつつ、遠くから封殺していくといった戦い方が得意。なお声は茅野愛衣さんが担当する。

●バッツ
「ものまね」は捨て、“1技1ジョブ”というコンセプトに。例えば「侍」というHP攻撃では、「ぜになげ」でお金を投げつけた後に刀で斬るという、「FFV」でお馴染みの戦い方を再現している。

●ラムザ
「LoVIII」でも「さけぶ」があったが、本作「DFF」でもさけぶ。


アップデート


●ラムザは稼働と同時には実装されず、アップデートで追加される。ラムザ以外の追加キャラクターも野村哲也氏が描き起こし、現在、そのキャラクターの選定をしている。

●キャラクターは50体ほどリストアップしていて、まだまだある。

●アップデートによって、バランス調整はもちろんのこと、キャラクターを中心とし、ステージ、召喚獣、コスチュームなどの追加も行う。

●サービス稼働からが本番なので、技性能の調整や不具合の修正などは随時対応していく。

●ユーザーからの声を拾うための「フォーラムサイト」も運営していく。

●調整等の小規模なアップデートからキャラクター追加の中規模、仕様が追加されるほどの大規模アップデートまで様々な要素のアップデートを検討していく。


ロケテスト


●ロケテスト版では、1プレイで2回戦える。タイムアップになると両チームとも敗北。


■ロケテ第1弾 秋葉原・仙台・名古屋 3ヵ所同時開催
<開催日時:4月17日~19日(10:00~24:00まで)>

・秋葉原
場所:Hey
(東京都千代田区外神田1-10-5 廣瀬ビル1階~4階)
TEL:03-5209-2030

・仙台
場所:レジャーランド一番町
(仙台市青葉区一番町4-3-27 ガレリア一番町ビル1階~3階)
TEL:022-395-7605

・名古屋
場所:レジャーランドささしま
(名古屋市中村区平池町4丁目60番14号 マーケットスクエアささしま1階)
TEL:052-589-6561


■ロケテ第2弾 池袋・梅田・博多 3ヵ所同時開催
<開催日時:4月24日~26日(10:00~24:00まで)>

・池袋
場所:GIGO池袋
(東京都豊島区 東池袋1-21-1)
TEL:03-3981-6906

・大阪
場所:ラウンドワンスタジアム千日前店
(大阪府大阪市中央区難波1丁目3番1号)
TEL:06-4708-2600

・博多
場所:タイトーステーション天神
(福岡県福岡市中央区天神2ー6ー35 サザンクロスビル)
TEL:092-737-5500


■ロケーションテスト参加者にNESiCAカードシールなどプレゼント!

ロケーションテストに参加した方々に、オリジナルのNESiCAカードシールとミニガイドブックをプレゼント。
NESiCAカードシールは、日ごとに配布する種類が異なる。

※シールとガイドブックの数には限りがあり、無くなり次第終了となります。


※情報元:ファミ通.com

タイトル
ディシディア ファイナルファンタジー
対応機種
アーケード
稼働開始
2015年秋予定
価格
未定
ジャンル
アクション
プレイ人数
1~3人
メーカー
スクウェア・エニックス/開発:コーエーテクモゲームス

(C)2015 KOEI TECMO GAMES/SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA

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