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HOME > [アニメ]宇宙をかける少女 > title - 宇宙をかける少女 第26話(最終回) 『あしもとに宇宙』 感想

宇宙をかける少女 第26話(最終回) 『あしもとに宇宙』 感想

宇宙をかける少女 
第26話(最終回) 『あしもとに宇宙』より感想です。

宇宙をかける少女 第26話 『あしもとに宇宙』

宇宙で少女は大団円で・・・?


宇宙をかける少女 第26話 『あしもとに宇宙』1

さぁ皆で悪いレオパルドをやっつけるために力を合わせるぞ!という展開になってますが元々誰かさん達が手間を省いて付けた妖刀とやらのせいである事は忘れてはいけません。

『か・・・枯葉がなぜイグジステンズを・・・ま、まさかこいつもろとも僕を殺す気かっ!?』

なんかギャグってるようにも見えますが(^^; よく分からないまま意識を乗っ取られたと思ったら周りの全員が自分を寄ってたかって殺しに来てるんですからね・・・レオパルドは完全に被害者です。


宇宙をかける少女 第26話 『あしもとに宇宙』2

そしてそれ以上に扱いが酷いと思ったナミ、悲惨さここに極まれり。
アレイダに引き込まれてネルヴァルに役割と力を与えられて、好き勝手やった結果はお払い箱。これ、本当の意味で“お払い箱”です役割的に。

この道に引っ張り込んどいて勝手すぎるというナミに対する神楽の答えは『その事だったら、まあ・・・ゴメンネ☆』って私も操られたんだから知らないわよ?みたいな軽いノリであっさりナミの存在意義否定しちゃってます。しかもその後は実力行使で黙らせた後、『後は自分で考えて行動しなさい』ですから。もうこの時点で救いようがないんですね。誰かが叱るわけでも家族が気にかけることすらなく、これまで好きにやってきたんだからこれからは自分でどうするのか決めろって・・・結局ナミを寝返らせて何がやりたかったのかな?家族との対話とか秋葉との姉妹の葛藤とか置いてけぼりですか?

『純白のキャンパスがどうとか、人々の悲鳴がどうとか、全部出まかせだったって言うの!?』

『ええ、だからゴメン☆』

・・・ナミのこれまでの行動を擁護するつもりはないですが、この扱い自体が哀れでなりません。もう乾いた笑いさえでなくなる・・・当初のテーマを放っぽりだして辻褄が合わなくなった“しわ寄せ”を明らかに被ってるんですもの。最終回の強引な流れに押し流されたというか何というか・・・同情しちゃいますね本当。


宇宙をかける少女 第26話 『あしもとに宇宙』3

最後まで軸をぶらさず唯我独尊を貫いたつつじはキャラ的にも出番的にも勝ち組で成功していたと言えるでしょうこの作品の中に在っては。ベンケイとは良い夫婦だったなあ・・・。

つつじと生徒会の再会ってこれが初めてでしたっけ。つつじは生徒会長が好きだとかそんな設定があったような、なかったような。それにしても初登場からどんどんレギュラーの座に昇りつめたつつじに比べて、生徒会ときたら・・・不憫なキャラは他にもっといるんだけどね(涙


宇宙をかける少女 第26話 『あしもとに宇宙』4

ネルヴァルやクサンチッペ、ベンケイ&つつじも加わって共闘とお約束の展開に。利害関係一致でとりあえずレオパルドをどうにかしなきゃねってこの流れではまあこうなるんだろうけど・・・一体どうしてこんな事になっちゃったんだろう?(´;ω;`) 盛り上がるところなんでしょうけど残念ながら私は気分が乗れませんでした・・・。

秋葉とイモちゃんの再会も・・・うん、良かったなぁ・・・くらいにしか感じられない;; 何故だろう本来感動すべきところなのに(涙 

秋葉の機体がカスタマイズされてた事が何気に明かされてましたが、今更何の意味があるのか・・・。作品自体は戦闘に求めるものが無かったし、自機のパワーアップも取って付けたって気が。・・・ああ、否定的な意見ばっかりになってくる(;><)


宇宙をかける少女 第26話 『あしもとに宇宙』5

レオパルドを追い詰めた秋葉たちはイグジステンズ達を使って本気で殺しにかかりますが・・・

『ぬあああ!?問答無用で攻撃してきやがって!こんなところでくたばって・・・たまるか――――!!』

・・・と精一杯存在をアピールする本物のレオパルドに気付いて攻撃中止。秋葉の愛情(?)がこもったライダーキックでレオパルドは本来の意識を取り戻したのでした・・・。何かこの力技どこかで見たような気が。


宇宙をかける少女 第26話 『あしもとに宇宙』6

はじき出されたプリンス・オブ・ダークネスはネルヴァルによって人型ボディに転送され、自分もろともソウルシャウツで破壊するようにレオパルドに言い放つ。

『撃つのだ!お前自身の負の姿を!この父の犯した罪と共に!!息子よ!!』

『よろこんで!!!』

はっはっは躊躇なしだ(笑) 最後までレオパルドっぽくギャグで締め括るとは潔いのではないでしょーかもう笑いしか出ませんw 


宇宙をかける少女 第26話 『あしもとに宇宙』7

最後は衝撃で飛ばされた秋葉を皆で救出して大団円。クサンチッペの中のモニターに初音ミクとか・・・そういえばコラボ企画で最終回にミクが登場とかありましたがここですか(笑) ナミはつつじに拾われたようだけど本当に救われなかったなぁ・・・とか思ってたらいつの間にか終了していたのでポカーンとなってしまいました。えーと伏線の回収とかはどうなったんですか?

えにぐまに残された神楽のメモは?ハコちゃんどうなったの?月に残された司令官は?いつきの両親は?箱人間の不審な死は? もう疑問符だらけでどうしたらいいのか;; 迷走を重ねた上でうまく纏めたように見えるんだけど、肝心な部分は一切消化できてないという・・・。

ネルヴァルは「人間の究極的な理想を実現する」 とか「新たな循環を始められる」 とか前回言ってましたけど、これまでやってきた事を罪だと認めてしまいましたし。過ちに気付くにしても理由が欠けすぎていてどうにもならない・・・自分の理念を放棄したり捻じ曲げたり、日和ったネルヴァルなんてネルヴァルぢゃない(´Д⊂ヽ

そもそもネルヴァルの作り出す閉鎖的な安寧・循環する社会と、秋葉達が夢や未来に向かって生きる事を対立させていた根本的なテーマを投げ出してしまったのが痛い・・・そのために登場人物の切り離しもやむを得ないものと思っていただけに尚更。フリオとネネコ、結局最終回にもほとんど出番なし。生徒会は学園がストーリーの舞台から離れたことで終始チョイ役で終わり。そして伏線と同じように投げ出されたナミの扱いに思わず涙せざるをえません。

中盤辺りまでは根底のテーマもしっかりしていて、謎や伏線が世界観を広げるようで見応えがあったのですが、こうなってしまった原因はやりたい事に手を伸ばしすぎたのかなと。SFネタとかやりたい事はやってしまえ!的なものも途中から随分感じられたような(^^; 結局尺が足りずに伏線すら拾いきれない有様ですから・・・。

ただ総じて言えば楽しい作品ではありました。途中ネルヴァルの思想や秋葉の悩みにいろいろ考えさせられたり、次々に生まれる謎を追及する楽しみもありましたしね。だからこそもったいない。消化不良とストーリーの方向転換が残念でなりません。次回作があるならば、揺るぎない一貫したテーマを持って最後まで取り組んで欲しいです・・・キャラクターの扱いもそれで大分違ってくると思います。


最後になりますが感想にお付き合い頂いた皆様、コメント、トラックバックを頂いた皆様、これまで本当にありがとうございました。これにて『宇宙をかける少女』の感想は終了致します。

そしてスタッフ、関係者の皆様、今までお疲れ様でした。
他作品、次回作でのご活躍をお祈り致します・・・。




<関連サイト>

『宇宙(そら)をかける少女』オフィシャルサイト

サンライズ オフィシャルサイト




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この記事へのコメント

- ヴィー - 2009年07月04日 01:50:36

20話ぐらいまでは面白くなるかもと思ったんですけどね。

秋葉が終始操られてるに近い状態だったのとつつじのゆるぎない行動が楽しかったですが(笑)
つつじが顔を赤らめたのは、一時とはいえ憧れを抱いてたことに対する自己嫌悪なんでしょうね。
あ、もう一組揺るがなかったやつらが。
ブーミンもつつじの次ぐらいには良かった(笑)

いろんな伏線や謎は置いてけぼりですが、これだけ残してると劇場版やOVAが出そうな勢いですね。

コメントありがとうございます! - Juliesky@管理人 - 2009年07月05日 00:24:35

>ヴィーさん

途中で切ったアニメがあった中で、これだけは最後まで視聴しようと思っていたくらい引き込まれていました・・・それだけにもったいない終わり方をしてしまった気がします。つつじやブーミンは良いキャラクターしてましたね(^^) ぶれない点で言えばつつじは最高かも(笑) ナミは立場変わらないのに皆に置いてけぼりにされて可哀想でした;;

キャストインタビューでもそれっぽい事を語られてましたけど、DVDのピクチャードラマや何かで本編で語られなかった部分が明かされたりするらしいです。OVA展開ももしかしたらあるのかもしれませんね。

- westernblack - 2009年07月07日 08:58:56

どうもこのように突っ込まれることを予定していたように思います。したがってこのように突っ込むのが「楽しい」というファンに限定的に非常に好かれる作品と思います。だったら最初に言っとけということになりますが、シグナルは中盤に入る直前にありましたね、野球回が(笑)
おっしゃるところの「手を広げ過ぎた」は私の中では「おもちゃばこをひっくり返したような」と言い換えられます。明らかにわざとやってると思います。だからこそ、「総じて楽しい」という色を出せたのでしょう。今回商業的にそれなりだったみたいですし、味をしめて次回作で…また似たようなマネをするでしょうね(笑)
ただ、ここに来てご指摘と合わせて
思いましたが、「おもちゃばこをひっくり返したよう」でありながら軸がしっかりしていればよいわけですよね。比較の対象が先方に失礼かもですが、スターウォーズがそうだと思います。「現代の神話の創造」と呼ばれる所以ですね。次回は4クールかけてそんなのを期待したいところですが、無理か(笑)
それでは失礼します

コメントありがとうございます! - Juliesky@管理人 - 2009年07月08日 02:03:20

>westernblackさん

野球回放送当時は今後の伏線だとか単なるスタッフの遊び心だとかいろいろ言われてましたけれど、今になって思うと・・・(^^; それでも、つつじが活躍しだしたりネルヴァルが人型になったり、その後の展開に影響するような面も見られたんですよね・・・そのおかげで謎や伏線を追う楽しさもしっかり感じられたのですが、いつの間にかテーマをどこかに置き去りにしてしまったのが一番痛いところです(涙

おもちゃ箱をひっくり返して、拾いきれなくなった結果は終盤のストーリーにありありと・・・。おっしゃる通り4クールで制作されていたら全く違う評価を得られたように思います。学園編、宇宙編、ネルヴァルの理想と秋葉の成長や活躍、その他バラ捲かれたおもちゃを楽しく活かしてくれたのではないかと。材料が良かっただけにもったいない、そんな作品でした。

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在宅アニメ評論家 - 2009年06月30日 17:26

宇宙をかける少女 #26 あしもとに宇宙

山積みの伏線をラスト1話で回収できるか? …そんな些細な事を気にしていたら8スタアニメなど見れません。

つれづれ - 2009年06月30日 19:15

宇宙をかける少女 Mission 26「あしもとに宇宙」

 最終回です。強引に終わらせたような感じのお話ですが、一気に収拾をかけるにはこういうドタバタ的なラストでないと無理なのかも。

wendyの旅路 - 2009年06月30日 19:25

日常と紙一重のせかい - 2009年06月30日 22:14

宇宙をかける少女 第26話(最終話)「あしもとに宇宙」

見上げると宇宙 宇宙をかける少女 第26話(最終話)「あしもとに宇宙」の感想です。

なりゆき人生.net - 2009年06月30日 23:23

宇宙をかける少女#26(終)

第26話「あしもとに宇宙」 広げた風呂敷をもの凄いで畳むように終わった感じだねえ...

アニメ好きのケロポ - 2009年07月01日 01:04

宇宙をかける少女第26話『あしもとに宇宙』

なんだ、かんだでおしまぃです♪

紅蓮の煌き - 2009年07月01日 12:26

宇宙をかける少女 第26話 「あしもとに宇宙」

宇宙をかける少女 第26話最終回キャプ感想です。 あれ?伏線……(滝汗

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