カタコト日記~日々の徒然~
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今日も徒然・・・

 今日テレビを付けたら超大型連休の話題。ふむ?連休・・・ああゴールデンウィークの事ですか。
気付くのに時間かかってしまいました^^; もうそんな時期なんですね・・・。しかし日を跨いだ飛び石連休と思いきや今日から11連休という方もいらっしゃるようで、羨ましいかぎりです。某ネガティブ先生ではありませんが、飛び石連休の方もいれば飛び石労働の方もいるという事実。知り合いにはGW?ねーよ、そんなもん・・・とやや斜めの落ち気味角度で疲れた声を上げる人間もおります。

 何はともあれ、GW中に旅行や遠出の予定を立てられている方、事故にはくれぐれも気をつけて、休暇を楽しんでくださいね^^ そして世の中GWの空気真っ只中で働いておられる方々、本当にお疲れ様です・・・。体には気をつけて、時折健康にも気を使ってあげて下さい・・・。
 時季は移ろい、すべて世は事も無し。もっとも私に限った事ですが。ただ、己の周りだけでなく、時に社会や周りの人間に気を配ることも大事ですね。近頃のニュースなんかを見ると、本当にそう思います・・。


最近の気になるニュースからいろいろと。


<時事・経済>

 「休みたいならやめればいい」急成長の日本電産社長

「休みたいならやめればいい」――。日本電産の永守重信社長は23日、記者会見で「社員全員が休日返上で働く企業だから成長できるし給料も上がる。たっぷり休んで、結果的に会社が傾いて人員整理するのでは意味がない」と持論を展開。10年間で売上高が6倍超という成長の原動力が社員の「ハードワーク」にあることを強調した。

(asahi.com4月23日の記事より)

 技術力はあるが経営が悪化した企業を格安で手に入れ、M&Aを積極的に行う事で急速に規模を増している日本電産。その急成長の裏には、人員削減を行わず、社員に休みを与えないという過酷な労働環境があるといいます。

 この経営方針、社長の理念は永守重信社長本人の個人日記でも見受けられますが・・・。今のご時世でこの考えに賛同する方はどれくらいいらっしゃるのでしょうか。上に立つ経営者、またはよほどその会社に意欲と熱意を持って就労されている方でないと少々受け入れ難いと言わざるをえないというのが大多数のように思えます。

 人員削減によるコストの減少がない=リストラが少ない。単純に考えて良い方に考えるより、この企業の場合人材を酷使してその分利益を上げるという考えの方が強いというように感じてしまいます。『休みが欲しければやめろ』と言っているわけですから。ついていけなければやめればいい。その分社愛があって技術力の高い人材がうちには残るぞ。と。しかし、やめたくてもやめる事ができない人間にとってはどうなんでしょうね。会社と人生の板ばさみになって過労死するなんて事が起こりえないといえるでしょうか。

 ブラック企業リストで検索すると面白いくらい名前が上がるこの現状。現在急成長を遂げる企業の成り行きは如何なるものなのでしょうね。



 聖火リレーで小競り合い相次ぐ、計5人逮捕

北京オリンピックの聖火リレーが26日、長野市で行われた。沿道では小競り合いが相次ぎ、計5人が逮捕される事態となった。

 午前8時半前、約100人の警察官が囲む中、第1走者の北京オリンピック野球日本代表・星野仙一監督からリレーはスタート。タレント・萩本欽一さんが走った長野駅前では、沿道に飛び出した神奈川県の男(30)が現行犯逮捕されるなど、詰め掛けた中国人とチベット人を支援する団体との間で小競り合いが相次いだ。

 リレーは何度も中断されたが、午後0時半、最終ランナーの女子マラソン・野口みずき選手がゴール地点である長野市の若里公園に到着。聖火台に点火して、長野市の聖火リレーは終了した。
 聖火は26日夜、韓国・ソウルへ向かう。

(Yahoo! JAPAN ニュース4月26日の記事より)

 「フリーチベット」の叫び届かず亡命2世、泣きながら乱入

何のための、だれのための「平和の炎」なのか。26日、3000人規模の厳戒態勢の中で行われた北京五輪の聖火リレー。

 ハプニングは突然起きた。JR長野駅や善光寺周辺と比べて、比較的観客の数が少ないコース中ごろの沿道。「フリーチベット!」。チベットの旗を握りしめた男がロープをまたいで車道へ飛び出し、聖火ランナーの列に飛び込んだ。警官隊に取り押さえられ、地面に顔を押さえつけられながらも、「フリーチベット」の泣き叫ぶような声は消えない。

(IZAニュース 4月26日の記事より)

 聖火リレー本来の意味より、チベット問題、中国政府の弾圧などに注目がいってしまう日々のニュース。平和の象徴であるはずの炎は、中国政府の弾圧を浮き彫りにし、チベットの人々を蜂起させ、抗議行動、果ては暴動にまで発展・・・。ただ、この聖火が本来許されざるべき中国政府の実態を照らし、チベット民族のあるべき自由の道を世界に向けて伝えたという意味では、必ずしもその意味と違うとは言えないのかもしれません。心無い人間による力、言葉、権力による暴力はニュースで報道されている以外にもまだまだあるのでしょう。
 聖火が本当の意味で平和を照らしだすのはまだ先の事なのかも知れませんが、今回の聖火リレーが平和を照らす光になるよう見守りたいと思います。




<ゲーム・アニメ>

 十紳士が仲間に! 『ディスガイア3』追加アップデート配布決定

日本一ソフトウェアは、PS3用ソフト『魔界戦記ディスガイア3』の無料追加アップデートを4月25日より配信する。

 今回のアップデートにより、十紳士の面々を仲間に加えることができるようになる。ただし条件として「通常エンディングを見て」おり、かつ「“マオ”のレベルが仲間になる十紳士よりも高い」状態である場合に限られる。この状態でゲームの周回を重ねると、1周につき1キャラクターずつ仲間が増えていく。(追加で仲間になるキャラクターの一覧は下記URLを参照)

 25日以降、ネットワークにつないだPS3で『魔界戦記ディスガイア3』を起動すると、アップデートのデータをダウンロードするかどうかの選択画面が出現。ここでダウンロードを実行すると、アップデートが適用される。

(ソース元http://news.dengeki.com/elem/000/000/076/76392/

『魔界戦記ディスガイア3』の無料アップデート。今更ですし、このゲームに限った事ではありませんが、やっぱりネットを媒介したパッチアップデートって便利ですね^^ 以前はPCゲームでしか得られなかったオンラインでのアップデートが据え置きのゲーム機でデータアップデートできるんですから・・・。
 
 これなら予期できなかった不具合が起きても安心・・・ってそういう風に考えては元も子もありませんね^^; ただ、こういったアップデートが今後も増えるのは嬉しいですね。それも無料であれば尚の事。 新たにゲームの楽しみが増えるという気がします。



 「真・三國無双5」PC版が7月に発売決定

コーエーは本日(4月25日)「真・三國無双5」のPC版を、2008年7月に発売すると発表した。価格は6090円(税込)。移植版でのゲーム内容は同じ。だが、グラフィックスの設定が可能で、PCのスペックに合わせてプレイできる。詳細な発売日はまだ決まっていないが、7月という予定。

(ソース元http://www.4gamer.net/games/048/G004874/20080425018/

 グラフィックスの設定が可能・・・ってそれだけなんでしょうか・・・。PS3での発売当時ワクワクしてプレイしてみたら使いまわしのキャラクターモーションに、前作に比べて圧倒的に少ないゲームモード、また前作登場キャラの削除などガッカリ感が強かった「真・三國無双5」。PS3で猛将伝やらでもアップデートを望んでいた私にとってはPCへの移植版は微妙なところ。今後のアップデートも期待できないのでしょうか・・・。



 コードギアス、今度は予告編が流出 配信準備中に外部からアクセス

先日、放送前の一部映像がインターネット上に流出していた人気テレビアニメ「コードギアス 反逆のルルーシュR2」(MBS・TBS系)で、今度は場面カットの静止画像がネット上に無断でアップロードされていたことがわかった。

 アップロードされていたのは、番組のネット配信を行うサイト「ビッグローブ ストリーム」で28日から公開予定だった第4話の一部で、第5話の「次回予告」部分。23日の午後3時ごろに個人ブログに画像数点がアップロードされていた。「ビッグローブ」によると、配信準備の作業の過程で映像をアップロードしたページに外部からのアクセスがあり、動画の一部が静止画としてキャプチャーされたという。このページのURLは公開していないが、誰でもアクセスできるといい、ビッグローブでは調査を急ぐとともに、「今後は細心の注意を払うとともに、セキュリティー管理をさらに徹底していく」としている。

(ソース元http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20080425mog00m200054000c.html

う?ん、前回は誤操作で今回は外部からのアクセスですか・・・。でもここまで流出が続くとホントに何か裏があるんじゃないの?って考えてしまうのも仕方ないって思えてきますね^^; 今後はこのような事のないようにしっかり管理してほしいものです。



 機動戦士ガンダム00外伝ページオープン!

機動戦士ガンダム00ホームページに、外伝シリーズのページが追加されています。

 電撃ホビーマガジンで連載中の機動戦士ガンダム00P、月刊ガンダムエースにて連載中の機動戦士ガンダム00F、月刊ホビージャパンにて連載、機動戦士ガンダム00V。これらのストーリー、キャラクター、MSの紹介など、各雑誌でしか見られなかった外伝の情報が記載されています。本編を見て、あるいはwikiなどで興味を持った方も一度ご覧になってはいかがでしょうか。

機動戦士ガンダム00P→http://www.gundam00.net/P/

機動戦士ガンダム00V→http://www.gundam00.net/V/

機動戦士ガンダム00F→http://www.gundam00.net/F/

機動戦士ガンダム00公式ページ→http://www.gundam00.net/

機動戦士ガンダム00 Wikipedia はこちらから



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