|
[sponsored link]
☆最新記事一覧☆ |

JUDAの女性陣は例によって超ミニのサンタコスプレ・・・サービスがいいのは良い事です。さすがはセクハラ石神社長やることが違います。管理人さんまでGJ。心なしか森次さんも嬉しそうだし!

相変わらずツンツン状態の絵美とは逆にシズナや美海との仲は深まる一方のようですがヒロインとしてそれで良いのかな?(ΦωΦ)
遠藤シズナ・イズナは事故で親を亡くし、美海は昔大怪我をした際、JUDAで治療を受け今に至り、サトルは病気を治すためにファクターになったり・・・と、色々とわけありなJUDA特務室のメンバーたち。

他人を知り、触れ合うことで信頼や絆は深まるもの。
森次との件で傷心中のサトルと、その森次に反発する浩一、二人の距離も縮まったようで。浩一が森次にぶつかるシーンは浩一なりにサトルを心配する様子が見られて良かったです。
肝心の森次とは一向に距離が縮まらないわけですが・・・。他人を寄せ付けない雰囲気と大人と子供の倫理感の差。浩一の兄的立場に立ってもらいたいと個人的には思うのですが、どうにも難攻不落のようですね・・・。
加藤機関に乗っ取られた米国の軍事衛星ヘリオスを奪還するために作戦を発動するJUDA。
ヘリオスの初弾がアジア圏最大の紛争地域であるハイファン島に向けられたことにも意味がありそうですが、加藤には他にも目的がありそうな予感・・・。前回のスフィア設置といい、『想像せよ』のセリフが頭に浮かんでくるなぁ(;´Д`)

サトルの森次への執心は、森次の強さへの依存とも言うべき憧れ。森次の過去とはまた違うようですね。・・・もっと深く絡んだ過去があるものかと思ってましたけど、それだけ療養中で弱っていたサトルにとっては森次が絶対的なものに見えたのかも。
浩一が、サトルが一つ年上なことを知ってばつが悪そうにするのは中学生やその辺りの年頃によく見られる上下関係へのこだわりみたいなものが見られて微笑ましいです(^^) 呼び捨てやタメ口、確かに気を使うものですよね。

米軍特殊輸送機べヒモスで宇宙へ上がる浩一とサトル、地上部隊のJUDA。
『オペレーションスーパーノヴァ』と名づけられたこの作戦で、サトルは浩一の言っていた“自分の正義”を見つけられるのか。輸送機乗りのジュディ・ブラウン中尉が鍵になりそうな気がします。
特殊自衛隊の中に道明寺がいたりしたのは次回以降の何かの伏線か。この人には早瀬軍団で頑張ってほしいと思っていたのですが・・・。いつから軍事関係者になっていたのかも気になるところ。
ちょっと特殊な外見の^^; 加藤機関八番隊隊長、王政 陸(おうせい りく)が出現したところで次回へ。

理沙子や矢島のためにも、幼馴染とのクリスマスには間に合ってほしいけれど・・・道明寺の事といい浩一の学校や日常との接点が薄くなるのは寂しいですね。良く考えたら絵美も転校してきたはずの学校生活にはほとんど触れられていないですし。JUDAと学校生活、二つを両立するのは難しい?
次回 鉄のラインバレル 第11話 SUPER NOVA

次回予告での浩一のセリフって絵美に『最低です』って言わせるためのもののような(;´Д`) 最終回までコレでいくつもりなんでしょうか・・・。
<関連サイト>
鉄のラインバレル 公式サイト

私を登録して頂けますか? by BlogPeople
コメントありがとうございます^^
※作品のネタバレと思われるコメントは極力ご遠慮下さいますようお願い申し上げます。スパムらしきコメントや有害サイトへの誘導などが見受けられる場合、管理人の判断で削除させて頂く場合があります。ご了承ください。
※コメント・TBを含め、ご返信が停滞しておりますことをお詫び申し上げます・・・。3日以内には返信するよう心掛けておりますので、どうかご容赦頂きますようお願い申し上げます。
なんせ、低軌道だしもともとのプランからして弾道飛行みたいだから時間もないしどんどん落ちていくはずなんですよね。
絵美がツリーの靴下を見て、自分のブーツを吊っちゃってるのが凄く可愛い。
初めての経験みたいだからやってみたかったんでしょうね。
国連の人は片足が素足の絵美を見て何を思ったでしょう?
初の宇宙戦闘・・・あまり実感が湧きませんが(今まで重力下での戦闘だけだと思っていただけに)楽しみですね^^ ガンダム00以外では久しぶりに見るかも・・・。
クリスマスの習慣を知らない絵美が次回無事にクリスマスを迎えられるのか、浩一は理沙子たちとのクリスマスパーティに間に合うのか・・・次回の展開にも期待です。
原作を無理して改変しているので、わかりにくいとの評もありますが、やはり「ポケモン」の日高監督ですし、要所でわかりやすさを心がけておられると思います
山下と森次のすれ違いのご指摘は鋭いと思いました。私自身も含め、年のいった視聴者で、この辺に自分の青春時代を重ねる方も多いだろうと思います。浩一と山下の年齢をめぐる微笑ましいやり取りといい、「ポケモン」というファミリーアニメでならした日高監督、しっかり王道の青春物語に仕上げていますね
輸送機乗りの現場指揮官は原作では老兵で、じっくり諭す感じですが、アニメ版ではキャリアな感じの女性になり、こうなると次回…いやいや言いますまい(笑)
監督インタビューではマルチヒロインの萌え志向を織り込んでいるようで、美海のあの言葉にお耳がいったのもスタッフの狙い通りかと(笑)
それでは失礼します
山下サトルの森次への傾倒とその理由、聞いてみたらああ、解るなぁ・・・という印象でした。療養中のサトルが目にした希望の姿が森次で、以来彼を目標に、ずっと見続けてきたわけですから、森次を必要以上に心配したりする理由も、単なる憧れとは違っていたんですね。
浩一の少年的な雰囲気も最近になってようやく理解できるようになりましたし、回を追うごとに面白くなってきた感があります^^
マルチヒロイン志向とは驚きです(笑)え〜と浩一が更に『最低です』って言われる要因が増えてしまいそうですが、視聴者的にはバッチリOKな気がします(^^)
柿原さんは、この前「まかでみ・WAっしょい!」において英語で桃太郎侍やってました。
「快傑ズバット」→「ウルトラセブン」→「桃太郎侍」というストーリーが全くわからない流れ(笑)
まあ、作中で見てる映画だからストーリー必要ないですが、どこの誰に向かって発信してるネタなのか意味不明。
言及してるのググっても私含めて二人ぐらいしかいないし(笑)
「快傑ズバット」→「ウルトラセブン」→「桃太郎侍」・・・なんだかとてもカオスな香り(´∀`*)
「まかでみ・WAっしょい!」は視聴していないので詳細は良くわかりませんが、浩一のアレは例のごとく『一発かましたれー』的なものかと(笑)
柿原さんのアドリブだったのかな〜^^;
だから英語で喋る役をまかでみでやってたんだろうし。
本来の意味は最初のメンチ切りでも、そこはゴンゾだからお遊びがあったと思ってます。
鉄のラインバレルで言っていた事が原作でもそうであったのかは分かりませんし、先にも言ったとおり「まかでみ・WAっしょい!」は視聴していないのでよく分かりませんが(笑)そういったお遊び的な事があったよ〜ということなんですね^^;
トラックバックありがとうございます^^
当ブログのトラックバックに言及リンクは必要ありません。即座に反映させて頂いております。
※TBは全て返信させて頂いておりますが、現在アメブロ,ココログ,楽天ブログなどのサイト様、またFC2ブログの一部サイト様へのTBが非常に通りにくい状態になっているようです。日を置いてチャレンジしておりますが、それでも届かない時はご容赦下さい>< 申し訳ありません・・・。恐れ入りますが、記事内容に関係のないTBはご遠慮下さいますようお願い致します。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)






















